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このドキュメントは「Fuse Kit v2.0.5 Documentation」の内容を trick7.com が日本語訳したものです。
Fuse Kit およびオリジナルのドキュメントの作者である Moses Gunesch 氏の許諾のもと、公開しています。
Copyright (c) 2006 Moses Gunesch, MosesSupposes.com
Distributed under MIT Open Source License
Easing Equations (c) 2001 Robert Penner used by permission
See Fuse- Kit-License.html (in fuse package directory)
Thanks: Graeme Asher, Jerry Blazek, Bernardo Kuri, Douglas Brown, Roger Braunstein, Rich Hauck
単純なアニメーションでも、ActonScriptのスクリプトアニメーションで再現しようとすると、結構なボリュームになることがあります。 Fuseを使えば、コードはスッキリ&コンパクト、タイムラインからの操作と同様に直感的で、洗練された、調整もしやすいスクリプティングができます。
Fuse kit は次の3つの部品に大別されます:
対象者:
セットアップ:
import com.mosesSupposes.fuse.*;続きは ZigoEngine クラスの register 等のセットアップコマンドをご覧下さい。
注意書き by trick7:
ご覧の通り、未完成のまま公開しています。今流行りの「永遠にβ版」ってやつです。完全に翻訳し終えるまで公開を伸ばすか、途中でもいいから翻訳できた部分だけでも見ていただくかを考えましたが、スピード感が大事だろうということで、現状で公開することにしました。本当ならばドキュメント翻訳の正誤をサンプルで動作確認する等してから公開すべきでしょうが、それはまた後ほどやっていこうと思ってます。確実に誤訳・訳者の理解不足な箇所があるはずなので、理解に苦しむ箇所があれば、オリジナルの英語ドキュメントの方をご覧下さい。当ブログ内にこの翻訳作業に関する専用ページを設置する予定なので、そこに修正コメントとかいただけると非常に助かります。
至らぬ点ばかりですが、「趣味でやってるので許してね」という腹づもりでいます。時間を見つけてはちょくちょく更新していき、完成をめざします。よろしくです。