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頻出英単語帳 in Flash

ここ最近、洋書の技術書を読んでいます。こういう技術書はソースの解説とかが中心なので、割と読みやすいのですが、毎回同じ単語をど忘れしてして、goo辞書で調べ直してます。
ということで、メモ代わりに「Flashの洋書によく出る英単語」をまとめてみます。(随時更新予定)

"Making Things Move!"
trigonometry(三角法・三角関数)ratio(比率)codify(分類する)intersect(交差する)approximately(およそ)conserve(保存する)Hypotenuse(斜辺)Opposit(直角三角形の角の向いの辺)Adjacent(直角三角形の角の隣り合う辺のうち、斜辺じゃない方の辺)oscillate(振動する)squares of 〜(〜の2乗)decimal(10進法)binary(2進法)concatenate(連結させる)odd(偶数)rudimentary(基本の)evalute(評価する)intersect(交差する)generic(汎用)arsenal(兵器)deprecated(軽視される)obliterate(消す)powerhouse(原動力)rudimentary(基本の)evalute(評価する)commemorative(記念発行物)assign(指定する)density(濃度)extrace(抜き出す)velocity(速度)crucial(重大な)magnitude(等級)resultant(合力)overall(統合的な)tinker(取り扱う)similarities(共通点)dime(ちっとも)mastery(制御)diagonal(対角線の)fraction(少し)varying(修正する)resurrect(蘇らせる)thrust(突き進む)annoyance(困惑)inertia(慣性)friction(摩擦)portion(部分)encompass(取り巻く)caveat(警告)consuming(消費)algebra(代数)rubbery(ゴムのような)crumple(丸める)multiply(かける)revert(戻る)concise(簡潔な)darned(縫い繕う)mileage(走行距離)verbose(冗長な)butchered(台無しにする)cheesy(安っぽい)equilibrium(平衡)exert(働かせる)detours(回り道)contract(縮む)vary(変わる)constraint(制約条件)accurate(正確な)formula(式)emerge(明らかになる)optimization(最適化)detection(検知)coordinate(同調する・座標の)bunch(束)hypocrite(偽善者)respectively(それぞれ)robust(力のいる)suffice(十分である)exact(正確な)mass(質量)momentum(運動量)deserve(〜する価値がある)mess aroud with(いじくりまわす)
chapter12
divvy(分離する)probes(探査機)crater(クレーター)repel(はじく)
chapter13
oblong(楕円形の)cosmetic(よく見えるhydraulic)hydraulic(水圧の)levers(てこ)vaguely(曖昧に)substitute(置き換える)iteration(繰り返しプログラム)disclaimer(否認する)inaccurate(不正確な)
chapter14
approximates(大体)heck(スラング・ひどいの意)arbitrary(任意の)
chapter15
innumerable(無数の)index finger(人差し指)middle finger(中指)parallax(視差)upward(上に向かう)toss(投げ上げる)tidbit(ちょっとしたニュース)axle(軸)
chapter16
superfluous(余分な)evant(無関係な)follow(続ける)overkill(必要以上)impose(課する)relevant(関連のある)tedious(冗長な)cull(切り取る)weed(取り除く)
chapter17
allud(それとなく言及する)clarification(明確)sleight-of-hand(手品)perpendicular(直角をなす)cross product(外積)dot product(内積)
chapter18
corny(陳腐な)restrain(禁じる)correlation(関連させること)noticeable(目立つ)embrace(採用する)notoriously(悪名高い)pseude(疑似の・仮の)galore(豊富に)
chapter19
botanist(植物学者)grain(粒)pollen(花粉)zillions(無数の)molecules(分子)ingrained(染み込ませる)elapse(経過する)

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持っている Flash & ActionScript 関連本の中から、自分的おすすめの読む順番をご紹介。各書籍のレビューは books カテゴリからご覧頂けます。
この順番でどう?(AS3.0)
  • Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート (DVD付)
    Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート (DVD付)

    デザイン方面からFlashデビューして、そのままAS2.0を使うようになった人が、難しいと評判のAS3デビューする時の最初の1冊として、とにかく目を通しておくと良いかと思います。プログラミング経験の少ない方でも、サンプルをじっくり読めば、ゼロからのAS3デビュー可。
  • ActionScript 3.0 アニメーション
    ActionScript 3.0 アニメーション
    洋書「Making Things Move!」の日本語訳本。ActionScript3.0で数学的アニメーションを作ることがメインテーマなのですが、前半部分でAS3.0の基礎を分かり易く解説されています。後半の重力, IK, 3D表現等のアニメーション解説も楽しい。僕はこれのAS2.0洋書版を読んでFlashの面白さに気付きました。
  • Essential ActionScript 3.0 (Essential)
    Essential ActionScript 3.0 (Essential)

    900ページ以上ある相当分厚い本。基礎からOOPまでを解説。ほぼ網羅しているので、これを抑えておけばAS3博士になれそう。
  • Actionscript 3.0 Cookbook
    Actionscript 3.0 Cookbook

    ActionScript3.0のリファレンス本。問題とその解決法が1ページぐらいで細分化されているので空いた時間にちょっとずつ読み進められる。WebでAS3のソースを見て勉強する時の字引としても使う。ただ、時期的に初期の本なので、AS3自体が仕様変更してたりするので正誤表は必読。
  • Object-Oriented Actionscript 3.0
    Object-Oriented Actionscript 3.0

    7/23に発売されたFlash&OOP本。AS2.0版は持っているのだけど、オブジェクト指向の初歩的な解説から入って、後半は僕の理解を超える難度になっていきました。今度こそ理解できるか?
この順番でどう?(AS2.0)
  • Foundation Actionscript Animation: Making Things Move (Foundation)
    Foundation Actionscript Animation: Making Things Move (Foundation)

    スクリプトでアニメーションさせる方法を学べる。プログラムの知識というよりも数学や物理の知識が必要。バネの表現や3D表現など、汎用性の高いテクニックを身に付けられ、個人の表現力をレベルアップするのに最適。参考までに、僕が調べた英単語リスト。2007年4月に、AS3対応版も発売されました。
  • ゲーム開発のための数学・物理学入門 Beginning Math and Physics for Game Programmers
    ゲーム開発のための数学・物理学入門  Beginning Math and Physics for Game Programmers

    「Making Things Move!」の世界を突き詰めたい人用のステップアップのための本。行列や物理運動、2D/3D表現。Flashの本ではなく、じっくり読むタイプの本なので、あとまわしにしてもいいかも。
  • Flash 8 Essentials
    Flash 8 Essentials

    Flash8の新機能を紹介。全10章が独立した構成で、興味のある部分から読めます。フィルタやビットマップ、ビデオの使い方とかを、基礎から順を追って理解していけるので、ゼロからスクリプティングできるようになる。僕はビットマップ関連の作業の際のリファレンスとして常用しています。
  • .fla―Idea of Flash Creation
    .fla―Idea of Flash Creation

    上の本でFlash8の基本を身に付けて、それをどう面白い表現に落とし込むかを学べます。深津さんの、試行錯誤・実験しやすいスクリプティング、クラス設計に凄さを感じました。YouTubeやFlickrのAPI、PHPとの連携記事も。
  • FLASH ActionScript 2.0入門完全ガイド+実践サンプル集 [CD-ROM付]
    FLASH ActionScript 2.0入門完全ガイド+実践サンプル集 [CD-ROM付]

    ここまでで表現力が付き、テンションが上がるので、その勢いで難解なオブジェクト指向に挑戦。プログラム経験のない人がいきなり英語のOOP本を読むのは厳しい。この本で継承とかインターフェースとかポリモーフィズムとかの用語を理解しておくといいかも。
  • オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
    オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―

    Flashの本ではありませんが、OOPの概念を気軽に読めるボリュームで解説してくれます。英語と日本語のOOP用語の対応を図るためにも「Object-oriented Actionscript for Flash 8」と併読するのがおすすめ。なんとなく読んでおくだけでも結構違うのでは。
  • Object-oriented Actionscript for Flash 8
    Object-oriented Actionscript for Flash 8

    前半はOOPの利便性や基本の紹介。デザインパターンやMVCの理解。13章からグッと難しくなって大変。Flash8対応。
  • Essential Actionscript 2.0
    Essential Actionscript 2.0

    上の本よりもさらにOOPプログラマ向け。同じOOP本ということでやや重複しており、こちらはMX2004時代の本なので見送ってもいいかも。分かりやすい英語で良著。この本のAS3版が出たら間違いなく買い。

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