- 2007-06-29 (金)
- video_tutorial
#include から クラスの基本、ドキュメントクラスの解説に至る3部作の1本目です。
今回は9分程度。
視聴は以下から:
「外部 AS ファイルを使う 1 :#include と クラスは別物です」
映像中で僕が戸惑ってる箇所(スクリプトで描画した図形が、Flash IDE から配置した図形より下位レベルに配置される)は、そういうもんでしたっけ?いつもは空ムービークリップ作ってから描画するので気にしてませんでした。
引き続き、間違ったこと言ってたらご指摘ください。むしろ間違い探し気分で見て下さい。
9分程度のFLVファイルが24MBもあるのですが、容量的にこんなものなのでしょうか?もっと軽量化できるの?
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Comment:1
- れん 2007-06-29 (金) 19:48
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こんばんは。れんです。
またまた有意義なビデオチュートリアルをありがとうございます。(o^ー')b
クラスで描画した三角がMCの後ろに行く件ですが、MCの描画より先に(フレーム1が描画するより先に?)クラスの実行が行われるからじゃなかったかな。クラスがロードされたとたんにDrawAPIで三角形の記述が始まるので三角が先、四角と丸が後みたいに描画され結果あぁなる。
クラスの中に三角形描画メソッドを作っといて、application.flaで呼び出すようにすれば解決するかと。
クラスが先に実行される話は
Flashヘルプ「Flash ActionScript2.0の学習」
クラス > クラスのコンパイルと書き出しこの辺とか(o^ー')b
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