ビデオチュートリアル:外部 AS ファイルを使う 1

#include から クラスの基本、ドキュメントクラスの解説に至る3部作の1本目です。

今回は9分程度。

視聴は以下から:

外部 AS ファイルを使う 1 :#include と クラスは別物です

映像中で僕が戸惑ってる箇所(スクリプトで描画した図形が、Flash IDE から配置した図形より下位レベルに配置される)は、そういうもんでしたっけ?いつもは空ムービークリップ作ってから描画するので気にしてませんでした。

引き続き、間違ったこと言ってたらご指摘ください。むしろ間違い探し気分で見て下さい。

9分程度のFLVファイルが24MBもあるのですが、容量的にこんなものなのでしょうか?もっと軽量化できるの?

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Comments:4

れん 07-06-29 (金) 19:48

こんばんは。れんです。

またまた有意義なビデオチュートリアルをありがとうございます。(o^ー’)b

クラスで描画した三角がMCの後ろに行く件ですが、MCの描画より先に(フレーム1が描画するより先に?)クラスの実行が行われるからじゃなかったかな。クラスがロードされたとたんにDrawAPIで三角形の記述が始まるので三角が先、四角と丸が後みたいに描画され結果あぁなる。

クラスの中に三角形描画メソッドを作っといて、application.flaで呼び出すようにすれば解決するかと。

クラスが先に実行される話は

Flashヘルプ「Flash ActionScript2.0の学習」
クラス > クラスのコンパイルと書き出し

この辺とか(o^ー’)b

08-11-30 (日) 17:56

いつも勉強させていただいております。
その辺のFLASH本より分かりやすく非常に助かっております。

この過去のビデオチュートリアルはもう見れないでしょうか?
今更ながらActionScriptを2から再チャレンジしておりまして。。。
可能でしたら再アップお願い致します!!

tera 08-11-30 (日) 21:56

>脳さま
コメントありがとうございます。
このあたりのビデオ、以前ブログのアップグレード失敗の際に、一部ファイルが消えてしまっていました。
今、見れるように戻しましたので、「更新」ボタンを押しまくっていただければ見れるかと思います。

基本的に昔のコンテンツは消したりはせず、そのまま放置しているつもりですので、また見れないコンテンツなどありましたらご報告いただけますとご対応させていただけると思います。
今後とも宜しくお願い致します。

グリマス 09-04-02 (木) 18:02

#include にセミコロンを付けるとエラーや、
同階層はimportがいらない等、
陥りやすい所をわざわざ説明していただけるところなど
非常に、安心できました。

ありがとうございます

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