- 2007-07-17 (火) 9:29
- video_tutorial
前回のビデオの続きです。こんな感じで、「Web標準の日々」で発表した内容を覚えているうちに公開しておきます。
ビデオは以下から視聴できます。前回のを見ていない方は、まずそちらをご覧ください。
「CASA で XML をロード 2(9分ぐらい)」
今回までの作業ファイルはこちら:xmlLoad2.fla(48KB)
CASA Framework は付いていませんので、こちらの動画を参考に、環境を作って下さいませ。
ビデオがぶつ切りで終了していますが、今後まだまだ続きます。
- Newer: Flash × Gainer で DOM を操作
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Comments:4
- disable 07-07-19 (木) 19:58
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onDataLoad関数内のxmlObject変数について
Objectとして宣言されていますが、
インデックス付き配列を代入しているようですので
Arrayクラスが適当だと思ったのですが、
連想(結合)配列内や、連想配列が内包される
インデックス付き配列も、Objectとして
扱ったほうが効率がいいのでしょうか?ArrayだObjectだと頭が混乱してきてしまったもので・・・
lengthプロパティはArrayクラスの物ですよね・・・? - tera 07-07-19 (木) 20:16
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コメントありがとうございます。
僕もそこがずっと気になって、今回はCASAドキュメントに従ってObjectでコード書いてたんですが、さくーしゃさんはArray宣言されていたりします。
僕には分からないのですが、おそらくさくーしゃさんに習ってArrayにするのがいいのでしょうね。
これに関してはちょっとエントリしてみます。
今後ともよろしくお願いいたします。 - tera 07-07-20 (金) 12:41
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>disable様
追記です。
「Flash Performance Tips Part 1」の日本語訳
http://www.trick7.com/blog/2006/12/14-090206.php
の書き込み部分の3で、「できるだけObjectは避ける」とのコメントがされていますので、Array型で宣言しておいた方が良さそうです。 - disable 07-07-20 (金) 18:55
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>tera様
ご丁寧に参考URLまでお答え頂き、有難う御座います!投稿後、CTRL+ALT+Vで変数のリストアップをしたところ
xmlObjectに代入された値はクラス ‘Array’となっているようでした。何となく分かったような気がします!
有難う御座いました。
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