- 2007-10-01 (月)
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いろいろと公開ラッシュで大変ですが、まずは SHARE(上条さんの解説記事)を体験してみる。詳細はあとで書きますが、とりあえずテスト&メモ。
ローカルで「shareTest.fla」を作成し、それを Share すれば、ネット公開される(許可範囲は設定可能)。公開テストしたところ、SHARE 専用の画面に遷移して、そこからダウンロードするスタイル。投稿者のメールアドレスが表示されてしまうのがどうだろ(←Adobe ID をメアド以外にすればいいのか。できたっけ?)。以下が SHARE 上で生成されるダウンロードURL
https://share.adobe.com/adc/document.do?docid=01c5fd30-701c-11dc-b75f-151d3f6d9313
上記テスト公開してる.flaファイルは意味のないファイルなのでダウンロードするだけ無駄ですよ。
当然ながら .fla ファイルは共有エディットはできないっぽい。
また、embed しようとすると以下のタグ:
<object width="365" height="500"><param name="movie" value="https://share.adobe.com/adc/flex/mpt.swf"> </param><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="flashvars" value="docId=01c5fd30-701c-11dc-b75f-151d3f6d9313"/><embed src="https://share.adobe.com/adc/flex/mpt.swf" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" flashvars="docId=01c5fd30-701c-11dc-b75f-151d3f6d9313" width="365" height="500"></embed></object>
が生成される。ファイル名、幅、高さとも変わっているので期待はしてませんでしたが、htmlにペーストした結果は以下:
swfとか表示されたから、まさか自動でパブリッシュされるのかとビビったけど、流石にそれはないw。SHARE 専用 swf の中に、公開ファイルが埋め込まれるイメージなのですね。
まぁでも知人にだけflaファイルを公開する一番簡単な方法にはなりますね。あとで普通にpdfとかテキストファイルをShareして遊んでみる。
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