スクリーンキャスト:ActionScript 3.0 で名前空間のある XML の処理とクロスドメイン対策

ActionScript 3.0 では僕のように難しいことをしないような制作者でも ロード対象となる XML の名前空間の処理に戸惑うこと必至です。僕はついでにポリシーファイルでもつまづきますが。。
今回はリクルートWEBサービスの API を題材にして、XML にアクセスできるまでをスクリーンキャスト(ビデオチュートリアルのことなんですが海外ではスクリーンキャストの方が浸透してるらしい)します。朝一で録音したので途中で痰がからんでいる箇所があったりするのですが勘弁してください。

キャストは以下リンクより。リンク先に参考にさせていただいたサイトへのリンクも掲載しておきます。

trick7.com blog: ActionScript 3.0 で名前空間のある XML の処理とクロスドメイン対策

やってることは gotoAndLearn.com(Lee Brimlow さん) のこのスクリーンキャストとほぼ同じで、ロード対象が名前空間(namespace)を含んだ外部 XML だった場合の処理を解説しているという内容です。

  • クロスドメインポリシーファイルの設定ってどこにコード書けばいい?
  • 名前空間の設定ってどうすりゃいいの?
  • グルメサーチの店舗データの中に catch(キャッチコピー)ノードがあるのですが、これが AS の try-catch の catch とバッティングしてエラーがでます。その対処法。

今回、FlashDevelop でコーディング、Flash CS3 でパブリッシュしてますが、この連携方法は別のキャストビデオを用意しましたので後日アップします。FlashDevelop が便利すぎます。ビデオ中のコード補完機能に戸惑っている箇所がありますが、きちんと自分用に設定すれば解消されることでしょう。

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