JavaScript で AR 拡張現実、つまり「JSAR」

勤務先の MTL オフィスにて kawa.net の川崎さんが「FLARやりたいんだよね~」って言ってらしたので開発環境として FlashDevelop を紹介してあげて週が明けたらもうスゴイとこまで辿り着かれていたので驚きました。

JSARToolKit – JavaScriptでAR拡張現実(Augmented Reality) Kawa.netブログ(川崎有亮)/ウェブリブログ

リンク先記事にも書かれてますが、もちろん JS ではカメラにアクセスとかできないとか、ある程度は FLAR 依存という感じですが、昨日 kawa さんがマルチマーカー認識してたので、いまだに FLAR のソースをいじったことのない僕はえらくビックリしました。

MTL のエンジニアさんにビビリまくる毎日

ひょんなことから上京して MTL(リクルートメディアテクノロジーラボ) に入りましたが、プログラミングをすいすい使いこなす人だらけで本当に怖いです。こないだも JS の使い手のタイゴさんに ActionScript3 のさわりを軽くレクチャーしたら、初日で muraken さん作の GroupLoader 使って xml のパースから画像のタイル配置して、次の日には Tweener で CBCNET で書いたサムネイルスクロールを実装されてました。

他にもいろんな言語のいろんなスゴイ人がいっぱいいるので、そんなみんなのディープすぎるネタに対して空返事をする毎日です。。

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