<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>trick7 &#187; event</title>
	<atom:link href="http://www.trick7.com/blog/category/event/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.trick7.com/blog</link>
	<description>flashの勉強・書籍・サイトについて</description>
	<lastBuildDate>Mon, 05 Dec 2011 08:49:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>MTLセミナー@station5 は 6/17(木) 18:00</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/06/15-141722.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/06/15-141722.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 05:17:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1932</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。僕も働いてるリクルート メディアテクノロジーラボが、Adobe CS5を活用し制作した新サービスの裏側を公開！新サービス完成までのプロセスやTipsを紹介します！ CS5から実現したOmniture連携や、Flash Catalyst, Adobe AIRのHTML5機能を利用したアプリ紹介、Text Layout Frameworkを利用した縦書き実験など、先行事例を紹介します！MTL から木村局長、鈴木メンバー、kawanetこと川崎メンバー、寺井メンバー、そして Progression の阿部さんにもご登壇いただきます。 日時は6月17日(木) 18:00〜20:00。場所は表参道 station 5。 Adobe CS5 特設サイトからからの申し込みは〆切になってますが、まだ空きがあるので ATND の方で募集かけてますので皆さん是非どうぞいらしてください。入場無料ですよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://atnd.org/events/5644"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/mtl_seminar.jpg" alt="" title="mtl_seminar" width="360" height="160" class="aligncenter size-full wp-image-1931" /></a></p>
				<p>こんにちは。僕も働いてる<a href="http://mtl.recruit.co.jp/">リクルート メディアテクノロジーラボ</a>が、Adobe CS5を活用し制作した新サービスの裏側を公開！新サービス完成までのプロセスやTipsを紹介します！</p>
				<p>CS5から実現したOmniture連携や、Flash Catalyst, Adobe AIRのHTML5機能を利用したアプリ紹介、Text Layout Frameworkを利用した縦書き実験など、先行事例を紹介します！<br />MTL から木村局長、鈴木メンバー、<a href="http://kawa.at.webry.info/">kawanet</a>こと川崎メンバー、寺井メンバー、そして <a href="http://progression.jp/">Progression の阿部さん</a>にもご登壇いただきます。</p>
				<p>日時は6月17日(木) 18:00〜20:00。場所は表参道 station 5。<a href="http://station5.jp/seminar/list.html"> Adobe CS5 特設サイト</a>からからの申し込みは〆切になってますが、まだ空きがあるので <a href="http://atnd.org/events/5644">ATND の方で募集かけてます</a>ので皆さん是非どうぞいらしてください。入場無料ですよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2010/06/15-141722.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>GEEKs in OSAKA のビデオ</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/06/13-122306.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/06/13-122306.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 03:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1928</guid>
		<description><![CDATA[ロクナナさんのサイトで当日の発表が録画編集公開されてます。発表のクオリティが相当スゴイので、見ないと損！ 「GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子・イベントレポート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ロクナナさんのサイトで当日の発表が録画編集公開されてます。発表のクオリティが相当スゴイので、見ないと損！</p>
				<p><a href="http://event.67.org/?p=2139">「GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子・イベントレポート</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2010/06/13-122306.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/04/08-003157.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/04/08-003157.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 15:31:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1886</guid>
		<description><![CDATA[GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子 東京の方はすぐに定員に達したらしいけど、こちら大阪はまだ残席アリとのことで、Flash 制作者が少ないのかしら、もったいない話。 僕は東京の方に参加させてもらうのですが、大阪は「大阪てら子」も一緒に見られるのでお得かと。 こないだの FlashPlatformCamp では Erik Natzkeさんの発表が大好評でしたが、それ以前、Adobe MAX Tokyo でも Erik さんは同じクオリティで発表されてました。そのErikさんの発表と双璧をなしていたのが、ROXIK 城戸さんの発表でしたね。超絶アウトプットの城戸さんが、僕らにも分かりやすいように、世界構成の基本から順を追って解説してくださる様子は、とても分かりやすく、かつ刺激的なプレゼンでした。家に帰ってから同じコードを書いて喜んでいました。 その前のMAXと合わせ、僕が拝見した城戸さんの発表（最初にとんでもないデモ→でも基本を理解してることが肝心→基本から徐々にステップアップしてその秘密を明らかにしていきましょうという流れ）は、百発百中でタメになってるので、今回もスゴク楽しみにしてます。 almican_netの奥田さんとは東京てら子で一緒に遊んだりしてまして、がっつり発表を聞くのは初めてなのですが、もともとスゴイできてた人が超有名 tha 社に入られてスーパーサイヤ人化されてるようなのでぜひご挨拶に。 大阪てら子はマイペースにゆるかったりエグかったりするので予測できませんが発表者を見れば期待せざるを得ませんね。 ということで、難しすぎてちょっと・・と思っている人も、せっかく遠方クリエイターさんの発表が見れるので飛び込んでみればいいのでは？たぶんイベント後は交流会とかあるんでしょうし、そうなると大阪の交流会は楽しいからおすすめですよ！ GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://event.67.org/geeks/flashmotionosaka/">GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子</a></p>
				<p>東京の方はすぐに定員に達したらしいけど、こちら<strong>大阪はまだ残席アリ</strong>とのことで、Flash 制作者が少ないのかしら、もったいない話。<br />
				僕は東京の方に参加させてもらうのですが、大阪は「大阪てら子」も一緒に見られるのでお得かと。</p>
				<p>こないだの FlashPlatformCamp では Erik Natzkeさんの発表が大好評でしたが、それ以前、Adobe MAX Tokyo でも Erik さんは同じクオリティで発表されてました。<strong>そのErikさんの発表と双璧をなしていたのが、ROXIK 城戸さんの発表でしたね。</strong>超絶アウトプットの城戸さんが、僕らにも分かりやすいように、世界構成の基本から順を追って解説してくださる様子は、とても分かりやすく、かつ刺激的なプレゼンでした。家に帰ってから同じコードを書いて喜んでいました。<br />
				その前のMAXと合わせ、僕が拝見した城戸さんの発表（<strong>最初にとんでもないデモ→でも基本を理解してることが肝心→基本から徐々にステップアップしてその秘密を明らかにしていきましょうという流れ</strong>）は、百発百中でタメになってるので、今回もスゴク楽しみにしてます。</p>
				<p>almican_netの奥田さんとは東京てら子で一緒に遊んだりしてまして、がっつり発表を聞くのは初めてなのですが、<strong>もともとスゴイできてた人が超有名 tha 社に入られてスーパーサイヤ人化</strong>されてるようなのでぜひご挨拶に。</p>
				<p>大阪てら子は<strong>マイペースにゆるかったりエグかったりするので予測できませんが</strong>発表者を見れば期待せざるを得ませんね。</p>
				<p>ということで、難しすぎてちょっと・・と思っている人も、せっかく遠方クリエイターさんの発表が見れるので飛び込んでみればいいのでは？たぶんイベント後は交流会とかあるんでしょうし、<strong>そうなると大阪の交流会は楽しいからおすすめですよ！</strong></p>
				<p><a href="http://event.67.org/geeks/flashmotionosaka/">GEEKs in OSAKA Flash モーションプログラミング + 大阪てら子</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2010/04/08-003157.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FITC のライブビデオ見た直後の感想</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/02/23-024509.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/02/23-024509.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 17:45:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1848</guid>
		<description><![CDATA[いやー、すごいですね FITC。Jared Tarbell さん初めて見ました。 鑑賞してて、口が開いてしまう系のFlashとその制作者のオンパレード。Flasherというかアーティストとか数学者が混ざったような明らかに天才な人達。Flash vs HTML5 論争といった俗世の騒動とは別次元のモノヅクリをしてらっしゃる。 以前どっかのエントリで、クリエイターとしてPS3派かWii派かみたいなこと書いた記憶があるけど、作品を見て圧倒されて口がポカーンと開いてまう点で、FITC の登壇者の作品はPS3派なのかしら。Wii派はこちらの宮本茂さんのような、モニタの外側でコミュニケーションが生まれることに念頭をおいたものづくり。どちらも素晴らしくかっこいいですが、みなさんはどちら派なのでしょう。 そんな FITC を見にカナダ・トロントへツアーで行こうよ！っていうプロジェクトが、CINRA.net さんと CBCNET さんコラボで実現。募集締め切りもうすぐなので http://www.tour-project.com/ をチェックしなはれ。 コードでアートする登壇者の作品に口開けっ放しのヨダレダラダラ、さらに作品を盛り上げる重低音サウンドが子宮に響きます。（ないけど）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いやー、すごいですね FITC。<a href="http://levitated.net/">Jared Tarbell</a> さん初めて見ました。</p>
				<p>鑑賞してて、口が開いてしまう系のFlashとその制作者のオンパレード。Flasherというかアーティストとか数学者が混ざったような明らかに天才な人達。Flash vs HTML5 論争といった俗世の騒動とは別次元のモノヅクリをしてらっしゃる。</p>
				<p>以前どっかのエントリで、クリエイターとしてPS3派かWii派かみたいなこと書いた記憶があるけど、作品を見て圧倒されて口がポカーンと開いてまう点で、FITC の登壇者の作品はPS3派なのかしら。Wii派は<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1002/10/news012.html">こちらの宮本茂さん</a>のような、モニタの外側でコミュニケーションが生まれることに念頭をおいたものづくり。どちらも素晴らしくかっこいいですが、みなさんはどちら派なのでしょう。</p>
				<p>そんな FITC を見にカナダ・トロントへツアーで行こうよ！っていうプロジェクトが、CINRA.net さんと CBCNET さんコラボで実現。募集締め切りもうすぐなので <a href="http://www.tour-project.com/">http://www.tour-project.com/</a> をチェックしなはれ。<br />
				コードでアートする登壇者の作品に口開けっ放しのヨダレダラダラ、さらに作品を盛り上げる重低音サウンドが子宮に響きます。（ないけど）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2010/02/23-024509.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>横井軍平さんはやっぱりスゴイなぁ</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/12/16-164856.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/12/16-164856.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 07:48:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1626</guid>
		<description><![CDATA[これが憧れのラブテスター（現物！超レア！） 半年前に「横井軍平のゲーム館」を読んで以来、すっかり大ファンなのですが、 過去記事：trick7 &#8211; 横井軍平さんはスゴイなぁ 昔任天堂で光線銃とかテンビリオン、ファミコンの十字キーやゲームボーイまで、アイデアいっぱいのおもちゃを作り続けられた横井軍平さんの凄さを味わう「軍平ナイト」というイベントに、AR3兄弟の長男さんに誘っていただいて行きました。場所は中目黒サロン。素敵な会場提供の幸田さんのブログでもイベントレポートされてます。 イベントの様子は VJ_TAKUMA さんの素敵な発表を中心にダダ漏れのそらのさんのUstream録画で全部見れますし、twitterハッシュタグ&#8221;gunpei_night&#8221;や、来場されてたASCII遠藤さんのレポートも読み応えたっぷりです。 イベント内容は上の動画見ればわかりますんで、このエントリでは、僕がグッときて思わずtwitterに転記したことばをピックアップしてその感想を。 横井軍平さん作品いっぱい！ 会場にはイベント参加者の方が有志で持参してくださった横井軍平さんの作品や文献がたくさん。書籍「横井軍平ゲーム館」はすでに読みまくっていたのですが、それ以外の横井さん特集記事もあって、僕は結構読み浸っていました。その中から引用： 横井君もうちの社長も、ええカッコしてる人を見てカッコ悪いと思う風潮があった。 いちユーザ側の立場でいろんなモノやコンテンツを見ますけど、これは本当にそう思います。でも逆に作り手側として「エエカッコしない」ようにしようとすると、下手するとパロディだったり自虐ネタだったり未完成だったり、「ええカッコする」の対局を「作業を楽すること」だと勘違いしてしまう。これは本当に失格。 加減がちゃんと分かっていらっしゃった。「まぁまぁそんなに入れ込まんでもそのくらいにしといたら」といった感じで。無責任なことを言うなぁと思いつつ、もう一度見直すとその通りなんです。でもそれは期日や予算面からではなく、アイデアに対してのことなんです。 であるべきなんですよね。 「枯れた技術の水平思考」に憧れて、それをモットーにするのはいいけど、自分のスキルのなさの隠れ蓑にするのは絶対にヤバい。Papervision3Dを勉強してない人が「僕は枯れた技術を水平思考するタイプだから」と言っちゃう寒さ。 そうだ、Clockmakerさんの本を買おう。 Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 レフティーの潔さがスゴイ。遊びやすくもなる 左にしか曲がれないラジコン「レフティーRX」。予算の都合上で１チャンネルでラジコンを作る必要があったのもあるけれど、商品は決してネガティブ由来ではなく、「操作が簡単になるから」「左回りだけでちゃんとレースできるから」というポジティブな要因にさえ昇華してる。たまんない。 他愛もないことを大げさにやる。 僕も日頃ささやかながら考えている「なじみの要素を入れる」ことと近いのかもしれないと思いました。ユーザがいつもやってることをより楽しく演出してあげるとかそういうこと。ネットで考えるとその方が人にも教えやすいし。 それとは別に、この将棋のこともふとよぎりましたw。 どんなゲームも結局はいいタイミングでボタンを押すものである。 「アイデア不足の抜け道がCPUや色競争」という発言もありました。高負荷の処理とか色数とかそういうことで競うんじゃなくてゲームの本質はここが楽しいかどうかなんですって。これはFlashでUI作ってる人も納得だと思います。その積み重ねでコンテンツの楽しさを支えたり、増幅させたりできるかもしれないなと。 Wiiでセンサーバー側動かした学生さん思い出した ※銃側はピカッと光る、それを受光した本体がバタッと倒れるワイルドガンマン 光線銃シリーズとかは、鏡での反射とか、本体側がセンサーだとか、とってもWiiを想起します。さらにファミコンロボットとかダックハントのような逆転の発想を何ステップもやってるような発想は、Wiiですごいことしてた Johnny Chung Lee さんを思い出しました。 ウルトラスコープで覗きがしたかったらしい 「ウルトラスコープ」という、上から視点でものが見れる装置がありますが、これは「子供が大人の目線でものを見れる」という子供心をくすぐるコンセプトもありますが、ご本人曰く（をゲストつてで聞く）「のぞきができそうでいいよね」だそうです。ラブテスターしかり、日本初の脱衣ゲームらしい「ファッシネーション」もそうだけど、ご本人のエロさは知らないけれど、とにかくあまねくユーザーの根源的なところをくすぐる要素を盛り込んでいるというのが正しいよなぁと思いました。 クイックスは横井さんじゃなかった ゲームボーイに「クイックス」ってゲームがあって、当時の僕はこのゲームがスゴい好きでしたが、最近思い出そうとしてもゲーム名を思い出せなかったのですが「クイックス」だと教えてもらいました。このゲームもシンプルで面白いので横井さん作品かと思っていたのですが違いました。 名前が思い出せなかった頃に、iPhoneの傾きセンサーでクイックスを作ってみたいなと思ったこともありました。曲線のクイックスな感じ。でも傾きセンサーを使うゲームって、個人的にはあんまり好きじゃないって気持ちもあって、傾きセンサーって「操作が気持ちいい」というよりは「実際の傾きに反応して面白い、けど操作しててまどろっこしくてイライラする」っていう、まだまだ微妙に直感的じゃない部分があると思う。 人にアイデアを求める人だった 作ったものを奥さんとかに触ってもらって感想聞いてたってことだそうです。会場でお会いしたタナカミノルさんが質問された「横井さんの人となり」での回答にあった「気配りの人だった」というのも印象に残りました。 頑張ろっと 僕が横井軍平さんの言葉や作品を見て感銘を受けるのは、「画面（おもちゃ）の外のことを意識している」ということ。今の任天堂にもそういうのはあると思ってます。だから好き。 ラブテスターなんて本来は単なる電流計なのに、となりの女の子と手をつなぐための装置に仕立てたこと。遊ぶ人同士のコミュニケーションを第一義に、おもちゃ自身はその補助であってもいいという発想が特に好きです。（まぁバーチャルボーイとか該当しないものもあるけど） 僕も前に作った携帯ゲームサイトのペアゲー をそういうコンテンツにしたいわぁ。そのためには同じく横井さんのことば「説明書を読まなくても操作できること」や「登場キャラがそのまま操作説明になってること」をちゃんと実現させないといけないんだけど、そういうことをとにかく頑張っていくとして、とにかく大事なことは「横井軍平のゲーム館」に書いてあるので、とにかく狂信の気持ちが強まりました。やっぱりスゴイや。 その他写真： へのへの（ワンダースワンではGUNPEI）復刻しないかなぁ〜。 じゃーん！ びょ〜〜ん！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/lovetester.jpg" alt="lovetester" title="lovetester" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1632" /></p>
				<p>これが憧れのラブテスター（現物！超レア！）</p>
				<p>半年前に「横井軍平のゲーム館」を読んで以来、すっかり大ファンなのですが、<br />
				過去記事：<a href="http://www.trick7.com/blog/2009/05/30-160037.php">trick7 &#8211; 横井軍平さんはスゴイなぁ</a><br />
				<br />昔任天堂で光線銃とかテンビリオン、ファミコンの十字キーやゲームボーイまで、アイデアいっぱいのおもちゃを作り続けられた横井軍平さんの凄さを味わう「軍平ナイト」というイベントに、AR3兄弟の長男さんに誘っていただいて行きました。場所は中目黒サロン。素敵な会場提供の<a href="http://blog.booplan.com/index.php?eid=211">幸田さんのブログ</a>でもイベントレポートされてます。</p>
				<p>イベントの様子は <a href="http://twitter.com/VJ_TAKUMA">VJ_TAKUMA さん</a>の素敵な発表を中心に<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/blog-entry-272.html">ダダ漏れのそらのさんのUstream録画</a>で全部見れますし、<a href="http://twitter.com/#search?q=%23gunpei_night">twitterハッシュタグ&#8221;gunpei_night&#8221;</a>や、来場されてた<a href="http://blogmag.ascii.jp/tokyocurrydiary/2009/12/post_155.html">ASCII遠藤さんのレポート</a>も読み応えたっぷりです。</p>
				<p>イベント内容は上の動画見ればわかりますんで、このエントリでは、僕がグッときて思わずtwitterに転記したことばをピックアップしてその感想を。</p>
				<p><span id="more-1626"></span></p>
				<h3>横井軍平さん作品いっぱい！</h3>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/gameboy.jpg" alt="gameboy" title="gameboy" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1629" /><br />
				<img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/virtualboy.jpg" alt="virtualboy" title="virtualboy" width="480" height="693" class="aligncenter size-full wp-image-1627" /></p>
				<p>会場にはイベント参加者の方が有志で持参してくださった横井軍平さんの作品や文献がたくさん。書籍「横井軍平ゲーム館」はすでに読みまくっていたのですが、それ以外の横井さん特集記事もあって、僕は結構読み浸っていました。<br />その中から引用：</p>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/book.jpg" alt="book" title="book" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1628" /></p>
				<blockquote><p>横井君もうちの社長も、ええカッコしてる人を見てカッコ悪いと思う風潮があった。</p></blockquote>
				<p>いちユーザ側の立場でいろんなモノやコンテンツを見ますけど、これは本当にそう思います。でも逆に<strong>作り手側として「エエカッコしない」ようにしようとすると、下手するとパロディだったり自虐ネタだったり未完成だったり、「ええカッコする」の対局を「作業を楽すること」だと勘違いしてしまう。</strong>これは本当に失格。
				</p>
				<blockquote><p>加減がちゃんと分かっていらっしゃった。「まぁまぁそんなに入れ込まんでもそのくらいにしといたら」といった感じで。無責任なことを言うなぁと思いつつ、もう一度見直すとその通りなんです。<strong>でもそれは期日や予算面からではなく、アイデアに対してのことなんです。</strong></p></blockquote>
				<p>であるべきなんですよね。<br />
				「枯れた技術の水平思考」に憧れて、それをモットーにするのはいいけど、自分のスキルのなさの隠れ蓑にするのは絶対にヤバい。Papervision3Dを勉強してない人が「僕は枯れた技術を水平思考するタイプだから」と言っちゃう寒さ。<br />
				そうだ、Clockmakerさんの本を買おう。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476780924X/trick7-22/ref=nosim/" target="_top">Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476780924X/trick7-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/476780924X.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門" border="0" /></a></p>
				<h3>レフティーの潔さがスゴイ。遊びやすくもなる</h3>
				<p>左にしか曲がれないラジコン「レフティーRX」。予算の都合上で１チャンネルでラジコンを作る必要があったのもあるけれど、商品は決してネガティブ由来ではなく、「操作が簡単になるから」「左回りだけでちゃんとレースできるから」という<strong>ポジティブな要因にさえ昇華してる</strong>。たまんない。</p>
				<h3>他愛もないことを大げさにやる。</h3>
				<p>僕も日頃ささやかながら考えている「なじみの要素を入れる」ことと近いのかもしれないと思いました。ユーザがいつもやってることをより楽しく演出してあげるとかそういうこと。ネットで考えるとその方が人にも教えやすいし。<br />
				それとは別に、この将棋のこともふとよぎりましたw。</p>
				<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Vl3DrsOnHDI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Vl3DrsOnHDI&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>
				<h3>どんなゲームも結局はいいタイミングでボタンを押すものである。</h3>
				<p><strong>「アイデア不足の抜け道がCPUや色競争」</strong>という発言もありました。高負荷の処理とか色数とかそういうことで競うんじゃなくてゲームの本質はここが楽しいかどうかなんですって。これはFlashでUI作ってる人も納得だと思います。その積み重ねでコンテンツの楽しさを支えたり、増幅させたりできるかもしれないなと。</p>
				<h3>Wiiでセンサーバー側動かした学生さん思い出した</h3>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/gunman.jpg" alt="gunman" title="gunman" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1630" /></p>
				<p>※銃側はピカッと光る、それを受光した本体がバタッと倒れるワイルドガンマン</p>
				<p>光線銃シリーズとかは、鏡での反射とか、本体側がセンサーだとか、とってもWiiを想起します。さらにファミコンロボットとかダックハントのような<strong>逆転の発想を何ステップもやってるような発想</strong>は、<a href="http://www.trick7.com/blog/2007/12/24-230516.php">Wiiですごいことしてた Johnny Chung Lee さん</a>を思い出しました。</p>
				<h3>ウルトラスコープで覗きがしたかったらしい</h3>
				<p>「ウルトラスコープ」という、上から視点でものが見れる装置がありますが、これは「子供が大人の目線でものを見れる」という子供心をくすぐるコンセプトもありますが、ご本人曰く（をゲストつてで聞く）「のぞきができそうでいいよね」だそうです。ラブテスターしかり、日本初の脱衣ゲームらしい「ファッシネーション」もそうだけど、ご本人のエロさは知らないけれど、とにかく<strong>あまねくユーザーの根源的なところをくすぐる要素を盛り込んでいる</strong>というのが正しいよなぁと思いました。</p>
				<h3>クイックスは横井さんじゃなかった</h3>
				<p>ゲームボーイに「<a href="http://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/qxa/index.html">クイックス</a>」ってゲームがあって、当時の僕はこのゲームがスゴい好きでしたが、最近思い出そうとしてもゲーム名を思い出せなかったのですが「クイックス」だと教えてもらいました。このゲームもシンプルで面白いので横井さん作品かと思っていたのですが違いました。<br />
				名前が思い出せなかった頃に、iPhoneの傾きセンサーでクイックスを作ってみたいなと思ったこともありました。曲線のクイックスな感じ。でも傾きセンサーを使うゲームって、個人的にはあんまり好きじゃないって気持ちもあって、傾きセンサーって「操作が気持ちいい」というよりは「実際の傾きに反応して面白い、けど操作しててまどろっこしくてイライラする」っていう、まだまだ微妙に直感的じゃない部分があると思う。</p>
				<h3>人にアイデアを求める人だった</h3>
				<p>作ったものを奥さんとかに触ってもらって感想聞いてたってことだそうです。会場でお会いしたタナカミノルさんが質問された「横井さんの人となり」での回答にあった「気配りの人だった」というのも印象に残りました。</p>
				<h3>頑張ろっと</h3>
				<p>僕が横井軍平さんの言葉や作品を見て感銘を受けるのは、「画面（おもちゃ）の外のことを意識している」ということ。<a href="http://www.trick7.com/blog/2009/11/13-090240.php">今の任天堂にもそういうのはあると思ってます</a>。だから好き。<br />
				ラブテスターなんて本来は単なる電流計なのに、となりの女の子と手をつなぐための装置に仕立てたこと。遊ぶ人同士のコミュニケーションを第一義に、おもちゃ自身はその補助であってもいいという発想が特に好きです。（まぁバーチャルボーイとか該当しないものもあるけど）<br />
				僕も前に作った携帯ゲームサイトの<a href="http://www.trick7.com/blog/2009/11/10-131111.php">ペアゲー</a><br />
				<img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/pagame_qr.png" alt="pagame_qr" title="pagame_qr" class="aligncenter size-full wp-image-1529" width="132" height="132"><br />
				をそういうコンテンツにしたいわぁ。そのためには同じく横井さんのことば「説明書を読まなくても操作できること」や「登場キャラがそのまま操作説明になってること」をちゃんと実現させないといけないんだけど、そういうことをとにかく頑張っていくとして、とにかく大事なことは「<a href="http://www.trick7.com/blog/2009/05/30-160037.php">横井軍平のゲーム館</a>」に書いてあるので、とにかく狂信の気持ちが強まりました。やっぱりスゴイや。</p>
				<p>その他写真：</p>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/henoheno.jpg" alt="henoheno" title="henoheno" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1631" /><br />
				へのへの（ワンダースワンではGUNPEI）復刻しないかなぁ〜。</p>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/magichand.jpg" alt="magichand" title="magichand" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1634" /><br />
				じゃーん！</p>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/magichand2.jpg" alt="magichand2" title="magichand2" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1633" /><br />
				びょ〜〜ん！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/12/16-164856.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ロクナナワークショップ 「Spark67 Part3」開催</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/11/26-231457.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/11/26-231457.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 14:14:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1607</guid>
		<description><![CDATA[twitter とかでもうみなさんご存知かと思いますが、12月4日（金）に Spark67ワークショップが開催されますので、おすすめさせていただきます。時間を分けて「ビギナー向け」と「ディープな人用」に分かれているので好きな方を、もしくは両方を受講できます。詳しくは上のバナーからどうぞー。 日頃のSpark勉強会とかに参加されてるひとの中には「あら有料かいな」と思われる人もいらっしゃるかもしれませんが、日頃無料でも発表しているような講師陣が、有料セミナーだったらさらにどんだけ必死に教えてくれるかって話だと思うんですよ。 本気度高い学習できそうなので、本気度高い人はぜひぜひどうぞだと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://event.67.org/spark3beginners/"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/bnr_spark67_beginners.gif" alt="bnr_spark67_beginners" title="bnr_spark67_beginners" width="234" height="60" class="aligncenter size-full wp-image-1609" /></a></p>
				<p><a href="http://event.67.org/spark3deep/"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/bnr_spark67_deep1.gif" alt="bnr_spark67_deep1" title="bnr_spark67_deep1" width="234" height="60" class="aligncenter size-full wp-image-1610" /></a></p>
				<p>twitter とかでもうみなさんご存知かと思いますが、12月4日（金）に Spark67ワークショップが開催されますので、おすすめさせていただきます。時間を分けて「ビギナー向け」と「ディープな人用」に分かれているので好きな方を、もしくは両方を受講できます。詳しくは上のバナーからどうぞー。</p>
				<p>日頃のSpark勉強会とかに参加されてるひとの中には「あら有料かいな」と思われる人もいらっしゃるかもしれませんが、日頃無料でも発表しているような講師陣が、有料セミナーだったらさらにどんだけ必死に教えてくれるかって話だと思うんですよ。</p>
				<p>本気度高い学習できそうなので、本気度高い人はぜひぜひどうぞだと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/11/26-231457.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>MA5 Mashup Caravan in OSAKI (by Adobe)行きます話します</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/10/20-085409.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/10/20-085409.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 23:54:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1500</guid>
		<description><![CDATA[賞金が100万円という、このご時世にとても太っ腹なMashupAwardsですが、作品応募受付と並行して、Mashup Caravanという技術者のためのセミナーを全国行脚でやっています。今週は東京ウィークらしく、明後日はリーディングパートナーさんでもあるAdobeさんオフィスにて開催されます。 MA5 Mashup Caravan in OSAKI (by Adobe) 次のFlashがすごいすごいと言われてますが、Flash for iPhoneしかり、マルチタッチしかり、ソケット通信でなんたらかんたらしかり、その一旦はAIRテクノロジをベースとしているわけで、これからどう考えてもアツくなるAdobe AIRの最新情報をAdobeの轟さんが発表してくださるということで、是非ご参加して質問とかもしちゃういい機会なのではないかと思います。 ライトニングトーク枠で僕もAIR事例を少し話させていただきますが、なんだかとても焼肉が食べたいので、イベント後に近くにある「光陽」という焼肉屋さんでひっそり肉を食べるつもりなので、もし誰かご一緒してくれる人いたら食べに行きましょう。最低催行人数１人です。イベント酸化申し込みはATNDよりどうぞ： MA5 Mashup Caravan in OSAKI (by Adobe)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://mashupaward.jp/"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/ma5.gif" alt="ma5" title="ma5" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1499" /></a></p>
				<p>賞金が100万円という、このご時世にとても太っ腹な<a href="http://mashupaward.jp/">MashupAwards</a>ですが、作品応募受付と並行して、Mashup Caravanという技術者のためのセミナーを全国行脚でやっています。今週は<a href="http://mashupaward.jp/blog/caravantokyo/">東京ウィーク</a>らしく、明後日はリーディングパートナーさんでもあるAdobeさんオフィスにて開催されます。</p>
				<p><a href="http://atnd.org/events/1788">MA5 Mashup Caravan in OSAKI (by Adobe)</a></p>
				<p><span id="more-1500"></span></p>
				<p>次のFlashがすごいすごいと言われてますが、Flash for iPhoneしかり、マルチタッチしかり、ソケット通信でなんたらかんたらしかり、その一旦はAIRテクノロジをベースとしているわけで、<strong>これからどう考えてもアツくなるAdobe AIRの最新情報</strong>をAdobeの轟さんが発表してくださるということで、是非ご参加して質問とかもしちゃういい機会なのではないかと思います。</p>
				<p>ライトニングトーク枠で僕もAIR事例を少し話させていただきますが、なんだかとても焼肉が食べたいので、イベント後に近くにある「<a href="http://www.hotpepper.jp/strJ000131880/">光陽</a>」という焼肉屋さんでひっそり肉を食べるつもりなので、もし誰かご一緒してくれる人いたら食べに行きましょう。最低催行人数１人です。<br />イベント酸化申し込みはATNDよりどうぞ：</p>
				<p><a href="http://atnd.org/events/1788">MA5 Mashup Caravan in OSAKI (by Adobe)</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/10/20-085409.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FITC Tokyo 2009</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/09/15-190836.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/09/15-190836.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 10:08:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1413</guid>
		<description><![CDATA[今年は Adobe MAX は日本では開催しないんだーと思ってたら、なんと FITC が開催されます。FITCは「Flash In The Canada」の略で、カナダを発祥とする Flash カンファレンスなんだけど、いつも本家 Adobe MAX よりも豪華じゃないのというぐらいの憧れの Flash クリエイターが登場するイベントです。ついに日本キタ。しかも汐留。 今回の「FITC Tokyo 2009」も僕がもろに影響を受けている豪華面々が勢揃い。きっとみなさん既にご存じですよね。 Big Spaceship がやってくる！ 数々の賞を受賞した画期的なデジタル広告キャンペーンの制作エージェンシーであるビッグ・スペースシップ社のジョシュア・ハーシュが初来日します。スタジオ内の視点から、メンバーによる制作過程やアプローチについての議論、部門間の横断的なコラボレーションの大切さを説きます。また、最近のクライアントワークの作品や社内プロジェクトで使用したお気に入りのテクニックを図解して、それぞれの案件について詳しく話します。＞引用元 ということで、HBOのマンションのやつとかナイキのやつとか、賞とりまくりのクライアントワークのすごい制作スタジオの人がやってきます。Big Spaceship さんは作品もすごいし、下のように技術者垂涎のネタを提供しくくださったりもしていて絶対いい人なんだと思います。 trick7 &#8211; BIG SPACESHIPの&#8221;Visualize It&#8221; trick7 &#8211; 「Flash Performance Tips Part 1」の日本語訳 trick7 &#8211; 「Flash Performance Tips Part 2」の日本語訳 trick7 &#8211; BitmapData を使って Flash Player の再生パフォーマンスを改善する方法 Mario Klingemann がやってくる！ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.fitc.ca/events/about/?event=104"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/fitc.jpg" alt="fitc" title="fitc" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1414" /></a></p>
				<p>今年は Adobe MAX は日本では開催しないんだーと思ってたら、なんと FITC が開催されます。FITCは「Flash In The Can<del datetime="2009-09-15T11:45:37+00:00">ada</del>」の略で、カナダを発祥とする Flash カンファレンスなんだけど、いつも本家 Adobe MAX よりも豪華じゃないのというぐらいの憧れの Flash クリエイターが登場するイベントです。ついに日本キタ。しかも汐留。<br />
				今回の「<a href="http://www.fitc.ca/events/about/?event=104">FITC Tokyo 2009</a>」も僕がもろに影響を受けている豪華面々が勢揃い。きっとみなさん既にご存じですよね。</p>
				<p><span id="more-1413"></span></p>
				<h3>Big Spaceship がやってくる！</h3>
				<blockquote><p>数々の賞を受賞した画期的なデジタル広告キャンペーンの制作エージェンシーであるビッグ・スペースシップ社のジョシュア・ハーシュが初来日します。スタジオ内の視点から、メンバーによる制作過程やアプローチについての議論、部門間の横断的なコラボレーションの大切さを説きます。また、最近のクライアントワークの作品や社内プロジェクトで使用したお気に入りのテクニックを図解して、それぞれの案件について詳しく話します。<a href="http://www.fitc.ca/events/presentations/presentation.cfm?event=104&#038;presentation_id=992">＞引用元</a></p></blockquote>
				<p>ということで、HBOのマンションのやつとかナイキのやつとか、賞とりまくりのクライアントワークのすごい制作スタジオの人がやってきます。Big Spaceship さんは作品もすごいし、下のように技術者垂涎のネタを提供しくくださったりもしていて絶対いい人なんだと思います。</p>
				<ul>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/2006/10/28-221203.php">trick7 &#8211; BIG SPACESHIPの&#8221;Visualize It&#8221;</a></li>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/2006/12/14-090206.php">trick7 &#8211; 「Flash Performance Tips Part 1」の日本語訳</a></li>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/2007/03/05-094600.php">trick7 &#8211; 「Flash Performance Tips Part 2」の日本語訳</a></li>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/2007/04/04-231311.php">trick7 &#8211; BitmapData を使って Flash Player の再生パフォーマンスを改善する方法</a></li>
				</ul>
				<h3>Mario Klingemann がやってくる！</h3>
				<blockquote><p>数千年前の古代のギーク達は既に鉛筆、定規、コンパスの3つの道具さえあれば高等な遊びを楽しめることを知っていました。このシンプルな道具さえあれば、幾何学という無限の不思議な世界への扉が開きます。この新しい世界で、学校の先生が萎えさせてしまったであろう皆さんの数学への情熱を蘇生させます。点と線と円がActionScript の表現力と出会うとき、模様、装飾、形状の美の無限の多様性が出現する様をお見せします。 <a href="http://www.fitc.ca/events/presentations/presentation.cfm?event=104&#038;presentation_id=1018">＞引用元</a></p></blockquote>
				<p>声に出して読む自信はないけど超絶有名なQuasimond（かじもんど・・・）の人。ColorMatrixするときに見まくった<a href="http://www.quasimondo.com/archives/000565.php">このページ</a>とか、<a href="http://www.trick7.com/blog/2007/05/24-234237.php">Wii と Flash をゴニョゴニョしたり</a>、Spark の mash さんの<a href="http://www.quasimondo.com/archives/000687.php">顔認識ライブラリを最適化</a>したりしつつ、<a href="http://www.flickr.com/photos/quasimondo/sets/72157600012158091/">ビジュアル表現もすごい</a>という無敵な人が、コードでお絵かきする楽しさを教えてくれるらしい。それは聞きたい！</p>
				<h3>Keith Peters がやってくる！</h3>
				<blockquote><p>Flashのプロジェクトにダイナミックな動きとインタラクティブ性を加える方法を披露します。このセッションでは、ActionScript によるアニメーションの基本を学んでいただきます。アニメーション全般の基本から、速度、加速度、重力、バウンド、摩擦、減速、張力（バネの反発力）の絡む動きの表現を基本的なわかりやすいActionScript のコード例を提示しながら学んでいきます。 <a href="http://www.fitc.ca/events/presentations/presentation.cfm?event=104&#038;presentation_id=1016">＞引用元</a></p></blockquote>
				<p>言わずと知れた「Making Things Move!」著者のキースさん。数学・コードでグラフィックを表現する<a href="http://www.trick7.com/blog/2008/09/20-111110.php">楽しさ</a>を、本という形で初心者だった僕にも分かりやすく教えてくださった恩師。この本がなかったら僕Flashやってないよということは何度も書いてると思うので探してみました。</p>
				<ul>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/2008/09/06-200704.php">trick7 &#8211; ActionScript 3.0 Animation</a></li>
				<li><a href="http://www.trick7.com/blog/?s=Keith">いっぱいありすぎました。</a></li>
				<li><a href="http://www.artfromcode.com/">コードからアート</a></li>
				</ul>
				<h3>Grant Skinner  がやってくる！</h3>
				<blockquote><p>インタラクティブなユーザーエクスペリエンスやアプリケーションをCPUに頼らずにレスポンスをより良くするには、プログラム、アート、アニメーション、ユーザーエクスペリエンスのすべてを考慮した多面的なアプローチが必要です。</p>
				<p>このセッションでは、基本的な最適化のセオリーとパフォーマンスのベンチマークの手法を披露します。また具体的なコードの最適化と、制作したグラフィックやアニメーションのパフォーマンスを向上させるコツも教えます。</p>
				<p>世界に実在する例や、測定数値の比較、シンプルなコードの断片をもとに、ビジュアルデモンストレーションすることで、その技法と成果を明確にさせます。<a href="http://www.fitc.ca/events/presentations/presentation.cfm?event=104&#038;presentation_id=989">＞引用元</a></p></blockquote>
				<p>素敵 Flash 表現ショーケースな「<a href="http://incomplet.gskinner.com/">gallery incomplet</a>」とか、トゥイーンライブラリ <a href="http://www.gskinner.com/libraries/gtween/">GTween</a> や Flash におけるガベージコレクションの先生のようなことまで、なんて天才、あぁきっと話についていけない・・と思いきや、下の記事みたいにやさしく AS3 初心者を救ってくれる超いい人（しゃべったことないけど）。</p>
				<ul>
				<li><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2007/10/actionscript_3_50.html">ActionScript 3 がイケてる50の理由 : Media Technology Labs (MTL)  : メディアテクノロジーラボ　ブログ</a></li>
				</ul>
				<h3>Lee Brimelow がやってくる！</h3>
				<blockquote><p>必見! Adobeエバンジェリストによる日本初公開情報　 &#8211; Adobe MAX 2009 スネークプレビュー　←きっとスニーク</p>
				<p>2009年10月に米国ロサンゼルスで開催されるAdobe MAX2009 で発表されるホットなAdobe最新情報をご紹介します。<br />
				Flash Platform戦略を中心に講演するとともに、Flash Professional、Flash Catalyst、Flash Builderなどの製品の新機能、アップデートなどもスニークプレビュー予定です。『&#8221;超極秘&#8221;の新プロジェクトの発表も？！』FITC TOKYOのキーノートにあたる当セッションを担当するのはAdobeのエバンジェリスト Lee Brimelowです。彼のセッションと共に全世界で有名な彼のサイト(theflashblog)、gotoandlearn FLASHERマガジン)も今後の制作活動のお役に立つ情報が満載です。なお、今年のAdobe MAXテクノロジーカンファレンスは米国のみの開催なので、Adobe MAXの最新情報を知りたい方にオススメのセッションとなります。<a href="http://www.fitc.ca/events/presentations/presentation.cfm?event=104&#038;presentation_id=1050">＞引用元</a></p></blockquote>
				<p>僕がブログ上でスクリーンキャストやったのはこのリー・ブリムローさんの <a href="http://gotoandlearn.com/">gotoAndLearn.com</a> を見たからです。オープンな姿勢がいかにリスペクトされるかってことを体現してるような人です。そのせいもあってか今や Adobe の中の人らしいのですが、それ以前から Flash の伝道師。ブログで引用させてもらうこと<a href="http://www.trick7.com/blog/?s=brimelow">多数</a>。</p>
				<h3>絶対行こう</h3>
				<p>僕がブログで引用させてもらうことが多い海外クリエイタートップ５が全員来るという垂涎の展開。</p>
				<p>実物大ガンダムが見れたのも良かったけど、FITCまで見れるなんて、東京に出てきて良かった。<a href="http://www.fitc.ca/events/tickets/?event=104">早めにチケット買えば安いよ。</a><br />
				相変わらず英語苦手なんで当日はいつものように部屋の隅からリスペクトしてるよと「念」を送ろうと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/09/15-190836.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>6/12(金)：extends Progression 拡張機能コンテスト 授賞式</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/06/03-155719.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/06/03-155719.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 06:57:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[Progression]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1217</guid>
		<description><![CDATA[「extends Progression 拡張機能コンテスト 授賞式」が開催されます。 僕もコンテストの審査員だったので、応募作品・受賞作品を全部拝見したのですが、「あー、こういう拡張のしかたがあるんやなぁ。」「便利やなぁ。」「制作フロー変わるなぁ。」「頭いいなぁ。」などなど、驚き・感心させていただきまくりました。 当日は受賞者によるプレゼンがメインで、式典というか勉強会の様相になりそうなので、受賞した便利機能をてっとりばやく把握したい人はぜひご来場を。 日時：6/12(金) 19:00～21:00 定員：60名 場所：リクルートアネックス 1 ビル （東京都中央区銀座7-2-6） 参加無料 上記含めたイベント詳細・申込みは atnd（アテンド）上にて受付しております。 あらすじ： 巷で実際使われまくり、Flash サイト制作が楽になる＆できたサイトのユーザビリティーもグッと向上する Flash 用便利フレームワーク「Progression」を、Progression ユーザー（全国の開発者）でもっと便利機能を付け加えてみようというコンテスト「extends Progression 拡張機能コンテスト」の審査の結果、選出された受賞作品を、受賞者本人にプレゼンしてもらって、来場者みんなで「うわっ！便利っ！」ってたまげるイベントが来週6/12に銀座であるので、ふるってご参加くださいということです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://atnd.org/events/755"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/extpro.png" alt="extpro" title="extpro" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1216" /></a></p>
				<p>「<a href="http://atnd.org/events/755">extends Progression 拡張機能コンテスト 授賞式</a>」が開催されます。<br />
				僕もコンテストの審査員だったので、応募作品・受賞作品を全部拝見したのですが、「あー、こういう拡張のしかたがあるんやなぁ。」「便利やなぁ。」「制作フロー変わるなぁ。」「頭いいなぁ。」などなど、驚き・感心させていただきまくりました。<br />
				当日は受賞者によるプレゼンがメインで、式典というか勉強会の様相になりそうなので、受賞した便利機能をてっとりばやく把握したい人はぜひご来場を。</p>
				<ul>
				<li>日時：6/12(金) 19:00～21:00</li>
				<li>定員：60名</li>
				<li>場所：リクルートアネックス 1 ビル （東京都中央区銀座7-2-6）</li>
				<li>参加無料</li>
				</ul>
				<p>上記含めたイベント詳細・申込みは <a href="http://atnd.org/events/755">atnd（アテンド）上にて受付</a>しております。</p>
				<p>あらすじ：<br />
				<a href="http://progression.jp/ja/showcase/">巷で実際使われまくり</a>、Flash サイト制作が楽になる＆できたサイトのユーザビリティーもグッと向上する Flash 用便利フレームワーク「<a href="http://progression.jp/">Progression</a>」を、Progression ユーザー（全国の開発者）でもっと便利機能を付け加えてみようというコンテスト「<a href="http://extends.progression.jp/">extends Progression 拡張機能コンテスト</a>」の審査の結果、選出された受賞作品を、受賞者本人にプレゼンしてもらって、来場者みんなで「うわっ！便利っ！」ってたまげるイベントが来週6/12に銀座であるので、ふるってご参加くださいということです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/06/03-155719.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Web Designer Inspire Night VOL.2 で喋ります</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/05/13-120519.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/05/13-120519.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 03:05:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1158</guid>
		<description><![CDATA[5月27日（水）19:00-～20:30 品川で開催される「Web Designer Inspire Night VOL.2」というセミナーイベントで僕が1時間半も喋ります。えぐいですね。 今回は AS どうこうではなく、僕が何か作る時のユーザーさんに対する姿勢とか考えてることとか、情報収集のやりかたとかをメインに、あと、生々しいスライドショーの Tips を当日までにまとめて参上いたします。 申込は21日18時までとなっております。ちゃんと準備しますので、ご来場いただけますと大変嬉しいです。 「ニュースリリース：Web Designer Inspire Night VOL.2―寺井周平，5月27日開催，申し込み締め切りは5月22日｜gihyo.jp … 技術評論社」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://gihyo.jp/news/nr/2009/05/1201"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/ganbaru1.png" alt="ganbaru1" title="ganbaru1" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1178" /></a></p>
				<p>5月27日（水）19:00-～20:30 品川で開催される「<a href="http://gihyo.jp/news/nr/2009/05/1201">Web Designer Inspire Night VOL.2</a>」というセミナーイベントで僕が1時間半も喋ります。えぐいですね。</p>
				<p>今回は AS どうこうではなく、僕が何か作る時のユーザーさんに対する姿勢とか考えてることとか、情報収集のやりかたとかをメインに、あと、生々しいスライドショーの Tips を<a href="http://www.trick7.com/blog/2009/05/08-235817.php">当日までにまとめて</a>参上いたします。</p>
				<p>申込は21日18時までとなっております。ちゃんと準備しますので、ご来場いただけますと大変嬉しいです。<br />
				「<a href="http://gihyo.jp/news/nr/2009/05/1201">ニュースリリース：Web Designer Inspire Night VOL.2―寺井周平，5月27日開催，申し込み締め切りは5月22日｜gihyo.jp … 技術評論社</a>」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.trick7.com/blog/2009/05/13-120519.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

