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	<title>trick7 &#187; works</title>
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	<description>flashの勉強・書籍・サイトについて</description>
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		<title>タイ検定ブログパーツ「トゥクトゥククイズ」</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/05/19-170852.php</link>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2010 08:08:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[blogparts]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				タイ検定のブログパーツを作りました。
				名前を「トゥクトゥククイズ」にするか「トゥクトゥクイズ」にするかで迷った以外は、勢いでガガッと作りました。
				貼付けはタイ検定サイト内特設ページから。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><script type="text/javascript" src="http://th.asean-kentei.com/blogparts/thaikentei.js"></script></p>
				<p><a href="http://th.asean-kentei.com/">タイ検定</a>のブログパーツを作りました。<br />
				名前を「トゥクトゥククイズ」にするか「トゥクトゥクイズ」にするかで迷った以外は、勢いでガガッと作りました。<br />
				貼付けは<a href="http://th.asean-kentei.com/blogparts.html">タイ検定サイト内特設ページ</a>から。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今日の、一貫</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/04/06-164519.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/04/06-164519.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 07:45:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[website]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				「今日の、一貫」
				今晩お寿司が食べたくなるキャンペーンサイト。そしてネタの CM が見れる買える。カニ！！
				
				Flash の実装部分でちょっとお手伝い。FlvPlaybackのハンドリングで右往左往したけれども、最終的には１つのFlvPlaybackコンポーネント上で、activeVideoPlayerIndex,visibleVideoPlayerIndexを使ってチャンネルを切り替えるように外部ターゲット動画を切り替え（参考）、一旦 pause かけて playWhenEnoughDownloaded で程よくプログレッシブダウンロードできたら再生ということにしました。YouTubeと同じ感じですね。
				playWhenEnoughDownloaded = いい感じで再生開始なので、正確にロード状況を数値でパーセンテージ表示するのは難しいって認識でいいですよね。
				あと、playWhenEnoughDownloaded の再生開始イベントの取得が、実装の都合でうまくいかなかったので、再生開始0.1秒あたりにラベルを設定（addASCuePoint(0.1,&#8221;start&#8221;);）して、そのラベルイベントでローディング黒画面をフェードアウト実装してます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://cmizer.com/campaign/ikkan/"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/ikkan.jpg" alt="" title="ikkan" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1881" /></a><br />
				「<a href="http://cmizer.com/campaign/ikkan/">今日の、一貫</a>」</p>
				<p>今晩お寿司が食べたくなるキャンペーンサイト。<br />そしてネタの CM が見れる買える。カニ！！</p>
				<p><span id="more-1880"></span></p>
				<p>Flash の実装部分でちょっとお手伝い。<a href="http://www.trick7.com/blog/2010/02/15-191817.php">FlvPlaybackのハンドリングで右往左往</a>したけれども、最終的には１つのFlvPlaybackコンポーネント上で、activeVideoPlayerIndex,visibleVideoPlayerIndexを使ってチャンネルを切り替えるように外部ターゲット動画を切り替え（<a href="http://help.adobe.com/ja_JP/ActionScript/3.0_UsingComponentsAS3/WS5b3ccc516d4fbf351e63e3d118a9c65586-7fde.html">参考</a>）、一旦 pause かけて playWhenEnoughDownloaded で程よくプログレッシブダウンロードできたら再生ということにしました。YouTubeと同じ感じですね。<br />
				<strong>playWhenEnoughDownloaded = いい感じで再生開始</strong>なので、正確にロード状況を数値でパーセンテージ表示するのは難しいって認識でいいですよね。</p>
				<p>あと、playWhenEnoughDownloaded の再生開始イベントの取得が、実装の都合でうまくいかなかったので、再生開始0.1秒あたりにラベルを設定（addASCuePoint(0.1,&#8221;start&#8221;);）して、そのラベルイベントでローディング黒画面をフェードアウト実装してます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPhoneアプリ版PaPaPaRoulette作った時にUIについて考えたこと</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/02/26-025306.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/02/26-025306.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 17:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[works]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1851</guid>
		<description><![CDATA[				
				無料iPhoneアプリとして「PaPaPaRoulette（パパパルーレット）」というルーレットアプリを公開しました。
				http://mtl.recruit.co.jp/sandbox/terai/roulette/
				アプリ自体はシンプルですし、上記リンクをご覧いただけばと思いますが、今回このiPhoneアプリのUIを作っていたときに考えた仮説、自分の趣向に気づきました。
				
				分かりにくい UI の効能？
				上のビデオのとおり、このルーレットアプリは左下の小さなボタンをクリックすると「人数設定」モードに切り替わります。実は背景のどこをクリックしてもモード切り替えになります。リリース寸前まで左下のボタンすらなく、ただ背景をクリックして切り替えるという仕様にしていました。
				その段階で知人数名にテストしてもらったところ、ほとんどの人が（背景をクリックすることなく）人数設定モードに気付きませんでした。偶然背景にタッチしてモード切り替えになっても、今度は黒い輪を指で回すことに気づきませんでした。
				でも、５人に一人ぐらいの割合で、なんとなく背景にタッチして、なんとなく黒い輪を回した人もいました。
				一旦話を変えます。
				Rotring のトリオペンを一目惚れして購入しました。
				
				ボールペン（黒・赤）、シャープペンの3つのペン先を選ぶのですが、その切り替え方がとても好きなんです。
				柄の部分にそれぞれの機能のマークが描かれていて、各マークを上にした状態でノックすると、その上にしたイラストのペン先が出てくるんです。何も言わずに人に貸すと、ほぼ誰も気付けないUIです。僕も店頭で知らずに触ったときはしばらく気付けず、不良品かと勘違いしたくらいでした。
				でも3色ペンなのにこのシンプル過ぎるUI、絶対何かある！という確信はありましたので、店頭でしばらく触っていると、偶然そのルールに気付けたんです。とても気分がスッとしました。
				この時思ったのは、初見で分かりにくい UI であったとしても、
				
				もうすこし機能があるはずなのに、それに比べてUIがシンプル過ぎる場合、ユーザーは対象をいじくりまわす
				その中で偶然の発見があり、嬉しい気持ちになる
				一度気づいてしまえば、それ以後は支障なく使える UI であれば
				その難解・癖のあるUIを使いこなせることに優越感を感じ
				癖があるが故に、他の人にも教えたくなるのではないか
				
				と思ったんです。実際僕は上のように感じましたし、この UI の面白さを人にも教えました。そして当時3000円ぐらいお金払ってこのペンを買ってるわけです。嫌消費の傾向がある僕がずぶずぶにアクションしたわけです。
				話をルーレットアプリに戻します。
				以上のような思いもあり、テスト段階で数名しか気づいてもらえなかった UI でしたが、ほぼそのままリリースしてみました。まぁ Rotring のトリオペンほどのデザイン的解決は（僕の力不足で）達成できていないかもしれませんが、それでも前述の5項目を満たすことを目指して作りました。
				使いこなしてる姿がカッコいいか
				もうひとつ。ふと街中や飲み会で使うことも多いiPhoneアプリは、そのアプリを使っているユーザーの所作がカッコよく見える・スマートに見えるというのも UI を作る上で考慮すべきポイントかと思います。
				ただしツール系アプリに限る？
				一方、不特定大多数のユーザーにアクセスしてもらい、そこでユーザーを漏らさずきっちりコンテンツの中身まで読ませることが第一目的であるような Flash サイトでは、分かりにくい UI では完全に失敗ですが、今回のルーレットのようなツール系アプリであれば、そういう「一見分かりにくい」「ユーザーの気づきに期待する」ような UI も結構面白いのではないかなと思った次第です。
				そういう経緯があって、こういうアプリになりました。無料なので是非どうぞ。
				&#62; PaPaPaRoulette
				ただ、一世代前の iPhone 3G だと動作がもっさりしてしまうのは、完全に僕の力量不足ですすいません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/h00ewhi84wg&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/h00ewhi84wg&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
				<p>無料iPhoneアプリとして「PaPaPaRoulette（パパパルーレット）」というルーレットアプリを公開しました。<br />
				<a href="http://mtl.recruit.co.jp/sandbox/terai/roulette/">http://mtl.recruit.co.jp/sandbox/terai/roulette/</a></p>
				<p>アプリ自体はシンプルですし、上記リンクをご覧いただけばと思いますが、今回このiPhoneアプリのUIを作っていたときに考えた仮説、自分の趣向に気づきました。</p>
				<p><span id="more-1851"></span></p>
				<h3>分かりにくい UI の効能？</h3>
				<p>上のビデオのとおり、このルーレットアプリは左下の小さなボタンをクリックすると「人数設定」モードに切り替わります。実は背景のどこをクリックしてもモード切り替えになります。リリース寸前まで左下のボタンすらなく、ただ背景をクリックして切り替えるという仕様にしていました。<br />
				その段階で知人数名にテストしてもらったところ、ほとんどの人が（背景をクリックすることなく）人数設定モードに気付きませんでした。偶然背景にタッチしてモード切り替えになっても、今度は黒い輪を指で回すことに気づきませんでした。<br />
				でも、５人に一人ぐらいの割合で、なんとなく背景にタッチして、なんとなく黒い輪を回した人もいました。</p>
				<p>一旦話を変えます。</p>
				<p>Rotring のトリオペンを一目惚れして購入しました。</p>
				<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_DKn3e-3dG4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_DKn3e-3dG4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
				<p>ボールペン（黒・赤）、シャープペンの3つのペン先を選ぶのですが、その切り替え方がとても好きなんです。<br ><br />
				柄の部分にそれぞれの機能のマークが描かれていて、各マークを上にした状態でノックすると、その上にしたイラストのペン先が出てくるんです。何も言わずに人に貸すと、ほぼ誰も気付けないUIです。僕も店頭で知らずに触ったときはしばらく気付けず、不良品かと勘違いしたくらいでした。</p>
				<p>でも3色ペンなのに<strong>このシンプル過ぎるUI、絶対何かある！</strong>という確信はありましたので、店頭でしばらく触っていると、偶然そのルールに気付けたんです。<strong>とても気分がスッとしました。</strong></p>
				<p>この時思ったのは、<strong>初見で分かりにくい UI であったとしても、</strong></p>
				<ul>
				<li>もうすこし機能があるはずなのに、それに比べてUIがシンプル過ぎる場合、ユーザーは対象をいじくりまわす</li>
				<li>その中で偶然の発見があり、嬉しい気持ちになる</li>
				<li>一度気づいてしまえば、それ以後は支障なく使える UI であれば</li>
				<li>その難解・癖のあるUIを使いこなせることに優越感を感じ</li>
				<li>癖があるが故に、他の人にも教えたくなるのではないか</li>
				</ul>
				<p>と思ったんです。実際僕は上のように感じましたし、この UI の面白さを人にも教えました。そして当時3000円ぐらいお金払ってこのペンを買ってるわけです。嫌消費の傾向がある僕がずぶずぶにアクションしたわけです。</p>
				<p>話をルーレットアプリに戻します。<br />
				以上のような思いもあり、テスト段階で数名しか気づいてもらえなかった UI でしたが、ほぼそのままリリースしてみました。まぁ Rotring のトリオペンほどのデザイン的解決は（僕の力不足で）達成できていないかもしれませんが、それでも前述の5項目を満たすことを目指して作りました。</p>
				<h3>使いこなしてる姿がカッコいいか</h3>
				<p>もうひとつ。ふと街中や飲み会で使うことも多いiPhoneアプリは、そのアプリを使っているユーザーの所作がカッコよく見える・スマートに見えるというのも UI を作る上で考慮すべきポイントかと思います。</p>
				<h3>ただしツール系アプリに限る？</h3>
				<p>一方、不特定大多数のユーザーにアクセスしてもらい、そこでユーザーを漏らさずきっちりコンテンツの中身まで読ませることが第一目的であるような Flash サイトでは、分かりにくい UI では完全に失敗ですが、今回のルーレットのようなツール系アプリであれば、そういう「一見分かりにくい」「ユーザーの気づきに期待する」ような UI も結構面白いのではないかなと思った次第です。</p>
				<p>そういう経緯があって、こういうアプリになりました。無料なので是非どうぞ。<br />
				&gt; <a href="http://mtl.recruit.co.jp/sandbox/terai/roulette/">PaPaPaRoulette</a><br />
				ただ、一世代前の iPhone 3G だと動作がもっさりしてしまうのは、完全に僕の力量不足ですすいません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「SinceThen」ブログパーツ</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/01/19-163938.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/01/19-163938.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 07:39:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[works]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1778</guid>
		<description><![CDATA[				「SinceThen」という、各自あれからどんだけ経ったか分かるブログパーツを作りました。詳細・貼付けコードは MTL ブログにて。
				このブログの右側にも貼っておいたので、僕のブログを直接ブラウザで見に来てくれてる人は、各自、２週間コンタクトの交換期間や禁煙・ダイエット我慢日数とかを知ることができます。
				
				虹色もあるよ
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「<a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2010/01/sincethen.html">SinceThen</a>」という、<strong>各自あれからどんだけ経ったか分かるブログパーツ</strong>を作りました。詳細・貼付けコードは <a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2010/01/sincethen.html">MTL ブログ</a>にて。</p>
				<p>このブログの右側にも貼っておいたので、僕のブログを直接ブラウザで見に来てくれてる人は、各自、２週間コンタクトの交換期間や禁煙・ダイエット我慢日数とかを知ることができます。</p>
				<p><script type="text/javascript" src="http://trick7.mtlsb.jp/st/st.js"></script></p>
				<p>虹色もあるよ</p>
				<p><script type="text/javascript" src="http://trick7.mtlsb.jp/st/str.js"></script></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Web Designingのメールマガジンに寄稿しました</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2010/01/04-215348.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2010/01/04-215348.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 12:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1715</guid>
		<description><![CDATA[				1/2ぐらいに配信されたであろうWebDesigningのメールマガジンに寄稿させていただきました。今月中旬発売の本紙側の連載コーナー「One&#8217;s View」にて、あるFlashゲームをピックアップすることもあり、メルマガ記事の方も「シンプルだけど面白いFlashらしいゲーム」を10サイトほど紹介させていただきました。
				と言ってる僕ですが実はメルマガ登録していませんでした。さっき登録しましたスイマセン。
				毎月そういう感じでいろいろサイトを紹介してくれたりするメルマガだったんですね。勿体無いことしたなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>1/2ぐらいに配信されたであろう<a href="http://book.mycom.co.jp/wd/">WebDesigningのメールマガジン</a>に寄稿させていただきました。今月中旬発売の本紙側の連載コーナー「One&#8217;s View」にて、あるFlashゲームをピックアップすることもあり、メルマガ記事の方も「シンプルだけど面白いFlashらしいゲーム」を10サイトほど紹介させていただきました。</p>
				<p>と言ってる僕ですが実はメルマガ登録していませんでした。さっき<a href="http://book.mycom.co.jp/wd/mm/">登録しました</a>スイマセン。<br />
				毎月そういう感じでいろいろサイトを紹介してくれたりするメルマガだったんですね。勿体無いことしたなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>.fla2 という本をみんなで書きました</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/11/16-091358.php</link>
		<comments>http://www.trick7.com/blog/2009/11/16-091358.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 00:13:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1565</guid>
		<description><![CDATA[				
				FLARToolKitのSaqoosha氏、Spark project/BetweenAS3の新藤愛大氏、trick7の寺井周平氏、flapper3/STDSGNの萩原俊矢氏、Prismgirlの眞野東紗氏&#038;FORM::PROCESSの小瀧和正氏ら、いまFlash界を牽引するホットなクリエイターが集結し、おのおの4つのサンプルを制作。その思考の過程から実際の実装アプローチに至るまで、彼ら自身の言葉で熱く解説しています。
				という本が11/21に発売されます。著者陣みんなみっちり時間をかけてサンプルを作って文章を書いて、すごく分厚い本になりました。前作「.fla」に続き装丁を手がけられた橘さんのおかげでやたら格好いい本になっています。
				著者陣各自が何を思ってサンプル作品を作ったか、どういう思考でどういう制作アプローチに至ったか、そしてその実装方法までを書いているので、純然たるFlashのTips本というわけではないけれど、要所要所コードの解説はされてるし、なんせ掲載作品全部ソースごとダウンロードできます。そうそうオールカラーだからコードも読みやすいですね。
				
				掲載順に、Spark projectの新藤さんは・・って一人づつ紹介書こうかと思ったんですけど、全５組６人が４サンプルずつの計20作品、とても紹介しきれません。文章の端々に汎用的なテクニックや高速化のためのTipsが書かれてたり、ネット哲学的なことやグラフィックへのこだわり具合とか、画像の変形ひとつとってもdrawTrianglesだったり、かたやPV3Dアプローチの解説だったりとにかくいろいろ書かれてます。ダウンロードソースとにらめっこしながら読めば話題のFLARでかっちょいいこともできるようになると思いますが、この本全部じっくり読んでたら半年かかるかもしれません。
				ということで気になったという人は読んでみてください。
				みんなの紹介記事：
				Saqoosha.net :: .fla 2 という本が出まする
				illusoryhope &#187; .fla2
				BeInteractive! [.fla2 見本誌が届きました]
				この著者陣にまぎれて、やっぱり僕のパートが一番簡単。精一杯格好つけても「三平方の定理」ぐらいしか使ってませんから我ながらホッとする。サンプルも細かく区切って用意したのでよかったら見てみてください。trick7だからかは知りませんが77ページからが僕です。
				.fla 2 ―Idea of Flash Creation―
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/dotfla2.jpg" alt="dotfla2" title="dotfla2" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1566" /></p>
				<blockquote><p><a href="http://www.libspark.org/wiki/saqoosha/FLARToolKit">FLARToolKit</a>の<a href="http://saqoosha.net/">Saqoosha</a>氏、<a href="http://www.libspark.org/">Spark project</a>/BetweenAS3の<a href="http://www.be-interactive.org/">新藤愛大</a>氏、<a href="http://www.trick7.com/blog/">trick7の寺井周平</a>氏、<a href="http://www.flapper3.com/">flapper3</a>/<a href="http://www.semitransparentdesign.com/">STDSGN</a>の<a href="http://shunyahagiwara.com/">萩原俊矢</a>氏、<a href="http://prismgirl.org/">Prismgirlの眞野東紗</a>氏&#038;<a href="http://www.form-process.com/">FORM::PROCESS</a>の小瀧和正氏ら、いまFlash界を牽引するホットなクリエイターが集結し、おのおの4つのサンプルを制作。その思考の過程から実際の実装アプローチに至るまで、彼ら自身の言葉で熱く解説しています。</p></blockquote>
				<p>という本が<strong>11/21に発売されます</strong>。著者陣みんなみっちり時間をかけてサンプルを作って文章を書いて、すごく分厚い本になりました。前作「.fla」に続き装丁を手がけられた橘さんのおかげでやたら格好いい本になっています。</p>
				<p>著者陣各自が何を思ってサンプル作品を作ったか、どういう思考でどういう制作アプローチに至ったか、そしてその実装方法までを書いているので、純然たるFlashのTips本というわけではないけれど、要所要所コードの解説はされてるし、なんせ掲載作品全部ソースごとダウンロードできます。そうそう<strong>オールカラー</strong>だからコードも読みやすいですね。</p>
				<p><span id="more-1565"></span></p>
				<p>掲載順に、Spark projectの新藤さんは・・って一人づつ紹介書こうかと思ったんですけど、全５組６人が４サンプルずつの計20作品、とても紹介しきれません。文章の端々に汎用的なテクニックや高速化のためのTipsが書かれてたり、ネット哲学的なことやグラフィックへのこだわり具合とか、画像の変形ひとつとってもdrawTrianglesだったり、かたやPV3Dアプローチの解説だったりとにかくいろいろ書かれてます。ダウンロードソースとにらめっこしながら読めば話題のFLARでかっちょいいこともできるようになると思いますが、この本全部じっくり読んでたら半年かかるかもしれません。</p>
				<p>ということで気になったという人は読んでみてください。</p>
				<p>みんなの紹介記事：<br />
				<a href="http://saqoosha.net/2009/11/15/1784/">Saqoosha.net :: .fla 2 という本が出まする</a><br />
				<a href="http://prismgirl.org/blog/?p=887">illusoryhope &raquo; .fla2</a><br />
				<a href="http://www.be-interactive.org/index.php?itemid=513">BeInteractive! [.fla2 見本誌が届きました]</a></p>
				<p>この著者陣にまぎれて、やっぱり僕のパートが一番簡単。精一杯格好つけても「三平方の定理」ぐらいしか使ってませんから我ながらホッとする。サンプルも細かく区切って用意したのでよかったら見てみてください。trick7だからかは知りませんが77ページからが僕です。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862670717/trick7-22/ref=nosim/" target="_top">.fla 2 ―Idea of Flash Creation―</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862670717/trick7-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Xyy6-1TuL._SL160_.jpg" alt=".fla 2 ―Idea of Flash Creation―" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ハモニナペアゲー」 ― 携帯ゲームサイト</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/11/10-131111.php</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 04:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[flash lite]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.trick7.com/blog/?p=1528</guid>
		<description><![CDATA[				
				すこし前の話になりますが、勤務先のMTLにて携帯Flashゲームサイトを作りました。「ハモニナペアゲー」といいます。ペアでやるゲームだからペアゲーです。１台の携帯を２人で寄り添って遊ぶスタイルのゲームをたくさん用意しています。ゲームはFlashLite2.0で作りましたので対応機種をお持ちの人、持ってない時は持ってる友達のケータイで、ぜひ遊んでみてください。
				行列待ち時間や合コンで遊べば、リアルに隣の人と仲良くなれたり、気になるあの子の頭の中を知ることができます。全ゲームは体験プレイできるんですけど、月額315円の会員になれば全ゲームの制限がなくなり、隣の人とよりつっこんだコミュニケーションができるというわけなので是非！
				
				ハモニナペアゲー：http://pagame.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://pagame.jp"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/pagame.jpg" alt="pagame" title="pagame" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1531" /></a></p>
				<p>すこし前の話になりますが、勤務先のMTLにて携帯Flashゲームサイトを作りました。「<a href="http://pagame.jp">ハモニナペアゲー</a>」といいます。ペアでやるゲームだからペアゲーです。<strong>１台の携帯を２人で寄り添って遊ぶ</strong>スタイルのゲームをたくさん用意しています。ゲームはFlashLite2.0で作りましたので対応機種をお持ちの人、持ってない時は持ってる友達のケータイで、ぜひ遊んでみてください。<br />
				行列待ち時間や合コンで遊べば、リアルに隣の人と仲良くなれたり、気になるあの子の頭の中を知ることができます。全ゲームは体験プレイできるんですけど、月額315円の会員になれば全ゲームの制限がなくなり、<strong>隣の人とよりつっこんだコミュニケーションができる</strong>というわけなので是非！</p>
				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/pagame_qr.png" alt="pagame_qr" title="pagame_qr" width="132" height="132" class="aligncenter size-full wp-image-1529" /><br />
				ハモニナペアゲー：http://pagame.jp</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Web Designing の「one&#8217;s view」で連載します</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/10/20-015806.php</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:58:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[books]]></category>
		<category><![CDATA[works]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				今号で創刊100号となった「Web Designing」さんにて連載させていただくことになりました。「one&#8217;s view」というコーナーにて、毎月１サイトをピックアップして自分なりに感じたことを書くという内容です。
				
				以前同誌の「ActionScriptライブラリ」という連載でTweener解説とかの技術的な記事を何本か連載したこともありますが、今回は視点的なことを書くことになり、毎度なんとも恐れ多いですがせっかくなのでやらせていただきました。AKQAの川島さんの隣のページに紛れ込めたことが本当に嬉しいです。
				今号は100号記念の特集として、業界トップのみなさんがWebについて語るという特集があり、興味深い上にかなりの文章量なので、是非購入してお風呂でまったり読むといいと思います。
				Web Designing (ウェブデザイニング) 2009年 11月号 [雑誌]
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/onesview.jpg" alt="onesview" title="onesview" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1496" /></p>
				<p>今号で創刊100号となった「Web Designing」さんにて連載させていただくことになりました。「one&#8217;s view」というコーナーにて、毎月１サイトをピックアップして自分なりに感じたことを書くという内容です。</p>
				<p><span id="more-1495"></span></p>
				<p>以前同誌の「ActionScriptライブラリ」という連載で<a href="http://www.trick7.com/blog/2008/08/18-203654.php">Tweener解説とか</a>の技術的な記事を何本か連載したこともありますが、今回は視点的なことを書くことになり、毎度なんとも恐れ多いですがせっかくなのでやらせていただきました。AKQAの川島さんの隣のページに紛れ込めたことが本当に嬉しいです。</p>
				<p>今号は100号記念の特集として、業界トップのみなさんがWebについて語るという特集があり、興味深い上にかなりの文章量なので、是非購入してお風呂でまったり読むといいと思います。</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002RSPWH4/trick7-22/ref=nosim/" target="_top">Web Designing (ウェブデザイニング) 2009年 11月号 [雑誌]</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002RSPWH4/trick7-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XbLivrkSL._SL160_.jpg" alt="Web Designing (ウェブデザイニング) 2009年 11月号 [雑誌]" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>mixiアプリ「カカカカ」</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/08/24-151712.php</link>
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		<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 06:17:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[works]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				本日mixiアプリが正式オープンしましたね。僕もMTLメンバーとしていくつか作りましたが、一番一瞬でできたのがこの「カカカカ」です。
				※ちょっとサーバが不安定なのか、504エラーが出てしまうことがあります。しばし落ち着くまでお待ちいただくかしていただけますとありがたいです。
				
				技術的には、ゲームとは無関係なお絵かき部分において、昔書いたAS2のサンプル（Flashで筆順再生のflaソース配布します）で言及した、lineToで線描画して、マウスアップのタイミングでビットマップ化することで描画負荷を下げる方法を AS3 用に書き直して使っています。
				鉛筆を振り下ろす・上げる部分はTweenerによるスクリプトトゥイーンです。
				次は実写ほうき掃除ゲーム「ササササ」、そして実写反復横とびゲーム「タタタタ」を作るかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=4164"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/kakakaka.jpg" alt="kakakaka" title="kakakaka" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1401" /></a></p>
				<p>本日mixiアプリが正式オープンしましたね。僕もMTLメンバーとしていくつか作りましたが、一番一瞬でできたのがこの「<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=4164">カカカカ</a>」です。</p>
				<p>※ちょっとサーバが不安定なのか、504エラーが出てしまうことがあります。しばし落ち着くまでお待ちいただくかしていただけますとありがたいです。</p>
				<p><span id="more-1400"></span></p>
				<p>技術的には、ゲームとは無関係なお絵かき部分において、昔書いたAS2のサンプル<a href="http://www.trick7.com/blog/2006/12/06-234019.php">（Flashで筆順再生のflaソース配布します）</a>で言及した、<strong>lineToで線描画して、マウスアップのタイミングでビットマップ化することで描画負荷を下げる方法</strong>を AS3 用に書き直して使っています。</p>
				<p>鉛筆を振り下ろす・上げる部分は<a href="http://code.google.com/p/tweener/">Tweener</a>によるスクリプトトゥイーンです。</p>
				<p>次は実写ほうき掃除ゲーム「ササササ」、そして実写反復横とびゲーム「タタタタ」を作るかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>パパパコメントをiPhoneにちゃんと対応しました</title>
		<link>http://www.trick7.com/blog/2009/08/21-183256.php</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 09:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tera</dc:creator>
				<category><![CDATA[works]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				「パパパコメント」を iPhone・iPod Touch からもバッチリ投稿できるよう整形しました。iPhone 用CSS対応とかって意外に簡単にできるんですね。
				パパパコメントをiPhoneにちゃんと対応しました
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2009/08/iphone.html"><img src="http://www.trick7.com/blog/wp-content/uploads/papapac_i1.jpg" alt="papapac_i1" title="papapac_i1" width="480" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-1395" /></a></p>
				<p>「<a href="http://c.papapam.com/">パパパコメント</a>」を iPhone・iPod Touch からもバッチリ投稿できるよう整形しました。iPhone 用CSS対応とかって意外に簡単にできるんですね。</p>
				<p><a href="http://mtl.recruit.co.jp/blog/2009/08/iphone.html">パパパコメントをiPhoneにちゃんと対応しました</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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