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スクリーンキャスト:Progression をインストールしてタイムラインベースで作ってみたけどつまづくビデオ

スクリーンキャストを作りました。あまりにグダグダなのでアップロードはやめておこうかと思いましたが、何もないよりは多少ましかもしれないのでアップしておきます。解説ビデオは74MB(20分~)もあるので、ブロードバンドかつ暇な人以外オススメできません。なにより解説しきれていません(泣)

trick7.com blog: Progression をインストールしてタイムラインベースで作ってみたけどつまづくビデオ

リンク先でも書いていますが、Progression には ActionScript ベースでの開発アプローチと、Flash タイムラインベースの開発アプローチがあります。タイムラインベースの開発は、クラスファイルを記述せずともアクセシビリティの高いサイトを作ることができるので、Flash 経験の浅い人でも使い勝手の良いサイトを効率よく作れます。シーンの管理がイメージできればあとあと理解しやすいかと思います。

また撮りなおします。この前はうまくできたのになぁ・・・
taka:nium 先生!2回も教えてもらったのに、こんなに覚えの悪い生徒で本当にごめんなさい。

追記:
ビデオ中盤で、全部のMCが左上に重なるのを回避するために「基準点をずらす」というカッコ悪いアプローチをしてしまいましたが、

<cast cls="ProfileBtn" index="10" x="15" y="20" />

という設定ができるんですって(via cellfusionさんの記事)。見落としまくりでお恥ずかしいw

スクリーンキャスト:FlashDevelop でコーディングして Flash CS3 からパブリッシュする

flashdevelop.jpg

前回のビデオの前に公開すべきでしたが、オープンソースの ActionScript エディタ「FlashDevelop」上でコードを記述し、ワンアクションで Flash CS3 上からパブリッシュプレビューする方法をスクリーンキャストします。

グラフィックシンボルは Flash CS3 で作るけど、コード補完機能は便利そうだから外部 AS エディタを使いたいなという僕には魅力的な組み合わせです。

FlashDevelop は周りの人が結構使っていて、僕も最近やっと使い出したので詳しいことは全然分かりませんが、ビデオ内で実演している機能だけでも僕は感動できたので、その嬉しがっている様子をビデオにしてみたという感じです。

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スクリーンキャスト:ActionScript 3.0 で名前空間のある XML の処理とクロスドメイン対策

ActionScript 3.0 では僕のように難しいことをしないような制作者でも ロード対象となる XML の名前空間の処理に戸惑うこと必至です。僕はついでにポリシーファイルでもつまづきますが。。
今回はリクルートWEBサービスの API を題材にして、XML にアクセスできるまでをスクリーンキャスト(ビデオチュートリアルのことなんですが海外ではスクリーンキャストの方が浸透してるらしい)します。朝一で録音したので途中で痰がからんでいる箇所があったりするのですが勘弁してください。

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gotoAndLearn.com に勝手に日本語副音声解説

昨日もお知らせしたFlashチュートリアルビデオサイト「gotoAndLearn.com」ですが、パーマリンクも貼れるようになったので、以前からやってみたかった「海外チュートリアルビデオに日本語音声をかぶせる」試みをやってみました。

今回はあくまで実験なので、実用性とか日本語解説の精度とかはご容赦ください。

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ビデオチュートリアル:自作 iGoogle ガジェットをはてなダイアリーに貼付ける

前回のビデオチュートリアルで、自作 Flash ブログパーツを iGoogle ガジェット化しました。

今回は、はてなダイアリーが iGoogle ガジェットを貼れることを活かして、はてなダイアリーにできるだけシンプルに自作 Flash ブログパーツを貼付ける方法を実演しています。

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ビデオチュートリアル:Flash ブログパーツを3分で Google ガジェットにする実演ビデオ

Google オフィスに行けた記念に、もう少し Flash × Google ガジェット関連のエントリが続きます。

今回は MTL(メディアテクノロジーラボ)ブログに書いた記事をベースに、チュートリアルビデオを2本つくりました。
Flash を iGoogle ガジェットにする作業が、いかに簡単かが伝わればいいなと思っております。

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ビデオチュートリアル:FuseKit の Shortcuts クラス

画像をまとめてロードしていた前作からの続きです。今回は FuseKit を使います。

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ビデオチュートリアル:CASA の LoadGroup で画像をまとめてをロード

前回からの続きです。今回は複数画像のロード部分で、 CASA Framework の LoadGroup クラスを使っています。外部のデータ(今回は JPG 画像)をまとめてロード、全部ロードできたらイベントを実行(←これが便利!)させることができます。

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ビデオチュートリアル:CASA で XML をロード&パース 2

前回のビデオの続きです。こんな感じで、「Web標準の日々」で発表した内容を覚えているうちに公開しておきます。

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ビデオチュートリアル:CASA で XML をロード&パース

今回は「CASA Framework」の XmlLoad クラスと、XmlUtil クラスを使って AS2.0 で外部XMLをロードしてパースする(Object形式に変換して Flash 内で取り扱い易いようにする)ビデオを、息づかい荒めに作りました。

ほとんどのコードは、CASA のドキュメントからのコピペで出来上がるので、動作内容だけイメージできれば、とても使い易いですよ。AS2用のXMLパースのライブラリとしては、CASA の他にも XPath4AS2 があるのですが、処理中に画面が固まることがあるので、僕は使ってません。

このビデオを見て、エントリーユーザーの方にも、「XMLの読み込みって簡単なんや〜」と思ってもらえればありがたいです。

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ビデオチュートリアル:外部 AS ファイルを使う 3

前回の「大阪てら子」で、さくーしゃさんが紹介されていて、参加者の皆さんがハートを掴まれた手法。

AS3.0 では、Flash CS3 IDE のプロパティパネルから気軽に設定できる「ドキュメントクラス」。これを AS2.0 で実装する方法。今回のビデオは、もはやにとよんさんブログからソースをコピペをしてるだけなので、解説のクオリティは保証外。

とにかく、ルートもムービークリップなんだということと、この手法を使って、ルート自身を別のクラスのインスタンスに変更できるということ、そのアプローチは「ドキュメントクラスの設定」と呼ばれていて、Flash CS3(ActionScript3)では、当たり前に設定できる→これからの常識なんだということを伝えたかったわけです。

この内容をお伝えしたかっただけなのに全3回にもなってしまいました。

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ビデオチュートリアル:外部 AS ファイルを使う 2

前回の続き。まだまだ初歩的な内容なのでしょうが、僕がしっかり理解できていないせいで、だんだんしどろもどろになっていく様をご覧ください。

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ビデオチュートリアル:外部 AS ファイルを使う 1

#include から クラスの基本、ドキュメントクラスの解説に至る3部作の1本目です。

今回は9分程度。

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チュートリアルビデオ:Fuse Kit を使う(2)

前回の続きです。今回は5分程度と短めです。
ZigoEngine.doTween の第7パラメーター(引数)部分、コールバックの設定について実演しています。

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チュートリアルビデオ:Fuse Kit を使う(1)

FuseKitを紹介するビデオチュートリアルその1。

すごい簡単なことしかしていないけれど、8分程度ですのでよかったらどうぞ。

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スクリプトアニメーション基礎

出社前のひとときに、下準備無しで作ったビデオチュートリアルその2。「スクリプトでトゥイーン(FuseKit以前の僕)」ということで、

ノープラン録画なのでクオリティ低すぎて捨てようと思ったけども、恥を忍んで一応公開。

内容は、

  1. onEnterFrame で クリップの _x を移動させる。if文使って目標地点で止める。
  2. Making Things Move にも載っている減速トゥイーンスクリプト:mc._x += ....(後述)
  3. mx の Tween クラスの簡単な使い方。
  4. でも FuseKit はもっと便利かもよ(次回に続く・・)
以上で9分の映像。準備無しでグダグダやったら FuseKit やる前に時間切れ。

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ビデオチュートリアル:Flashでのクラスパスの通し方

海外には有益な動画チュートリアルサイトがあるのに、日本ではあまり見ないなぁと前から思っておりました。でも僕のスキルではたいして教えられることもないよなとマゴマゴしていましたが、世のスキルのある方は、リアルなお仕事で忙しそうなので、こんな僕でもチュートリアルを作ってみました。

一応テーマは「Flashでのクラスパスの通し方」(関連記事)。

今回のビデオ作成にあたり、気付いた点や、今後の願望などをまとめておきます。

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持っている Flash & ActionScript 関連本の中から、自分的おすすめの読む順番をご紹介。各書籍のレビューは books カテゴリからご覧頂けます。
この順番でどう?(AS3.0)
  • Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート (DVD付)
    Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート (DVD付)

    デザイン方面からFlashデビューして、そのままAS2.0を使うようになった人が、難しいと評判のAS3デビューする時の最初の1冊として、とにかく目を通しておくと良いかと思います。プログラミング経験の少ない方でも、サンプルをじっくり読めば、ゼロからのAS3デビュー可。
  • ActionScript 3.0 アニメーション
    ActionScript 3.0 アニメーション
    洋書「Making Things Move!」の日本語訳本。ActionScript3.0で数学的アニメーションを作ることがメインテーマなのですが、前半部分でAS3.0の基礎を分かり易く解説されています。後半の重力, IK, 3D表現等のアニメーション解説も楽しい。僕はこれのAS2.0洋書版を読んでFlashの面白さに気付きました。
  • Essential ActionScript 3.0 (Essential)
    Essential ActionScript 3.0 (Essential)

    900ページ以上ある相当分厚い本。基礎からOOPまでを解説。ほぼ網羅しているので、これを抑えておけばAS3博士になれそう。
  • Actionscript 3.0 Cookbook
    Actionscript 3.0 Cookbook

    ActionScript3.0のリファレンス本。問題とその解決法が1ページぐらいで細分化されているので空いた時間にちょっとずつ読み進められる。WebでAS3のソースを見て勉強する時の字引としても使う。ただ、時期的に初期の本なので、AS3自体が仕様変更してたりするので正誤表は必読。
  • Object-Oriented Actionscript 3.0
    Object-Oriented Actionscript 3.0

    7/23に発売されたFlash&OOP本。AS2.0版は持っているのだけど、オブジェクト指向の初歩的な解説から入って、後半は僕の理解を超える難度になっていきました。今度こそ理解できるか?
この順番でどう?(AS2.0)
  • Foundation Actionscript Animation: Making Things Move (Foundation)
    Foundation Actionscript Animation: Making Things Move (Foundation)

    スクリプトでアニメーションさせる方法を学べる。プログラムの知識というよりも数学や物理の知識が必要。バネの表現や3D表現など、汎用性の高いテクニックを身に付けられ、個人の表現力をレベルアップするのに最適。参考までに、僕が調べた英単語リスト。2007年4月に、AS3対応版も発売されました。
  • ゲーム開発のための数学・物理学入門 Beginning Math and Physics for Game Programmers
    ゲーム開発のための数学・物理学入門  Beginning Math and Physics for Game Programmers

    「Making Things Move!」の世界を突き詰めたい人用のステップアップのための本。行列や物理運動、2D/3D表現。Flashの本ではなく、じっくり読むタイプの本なので、あとまわしにしてもいいかも。
  • Flash 8 Essentials
    Flash 8 Essentials

    Flash8の新機能を紹介。全10章が独立した構成で、興味のある部分から読めます。フィルタやビットマップ、ビデオの使い方とかを、基礎から順を追って理解していけるので、ゼロからスクリプティングできるようになる。僕はビットマップ関連の作業の際のリファレンスとして常用しています。
  • .fla―Idea of Flash Creation
    .fla―Idea of Flash Creation

    上の本でFlash8の基本を身に付けて、それをどう面白い表現に落とし込むかを学べます。深津さんの、試行錯誤・実験しやすいスクリプティング、クラス設計に凄さを感じました。YouTubeやFlickrのAPI、PHPとの連携記事も。
  • FLASH ActionScript 2.0入門完全ガイド+実践サンプル集 [CD-ROM付]
    FLASH ActionScript 2.0入門完全ガイド+実践サンプル集 [CD-ROM付]

    ここまでで表現力が付き、テンションが上がるので、その勢いで難解なオブジェクト指向に挑戦。プログラム経験のない人がいきなり英語のOOP本を読むのは厳しい。この本で継承とかインターフェースとかポリモーフィズムとかの用語を理解しておくといいかも。
  • オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
    オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―

    Flashの本ではありませんが、OOPの概念を気軽に読めるボリュームで解説してくれます。英語と日本語のOOP用語の対応を図るためにも「Object-oriented Actionscript for Flash 8」と併読するのがおすすめ。なんとなく読んでおくだけでも結構違うのでは。
  • Object-oriented Actionscript for Flash 8
    Object-oriented Actionscript for Flash 8

    前半はOOPの利便性や基本の紹介。デザインパターンやMVCの理解。13章からグッと難しくなって大変。Flash8対応。
  • Essential Actionscript 2.0
    Essential Actionscript 2.0

    上の本よりもさらにOOPプログラマ向け。同じOOP本ということでやや重複しており、こちらはMX2004時代の本なので見送ってもいいかも。分かりやすい英語で良著。この本のAS3版が出たら間違いなく買い。

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