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      <title>デジタル教材の調査報告</title>
      <link>http://www.trick7.com/research/</link>
      <description>デジタル教材開発のための参考資料。e-learning関連ニュースや教材・教育に役立ちそうなWebサービスを紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 10 Dec 2008 19:25:16 +0900</lastBuildDate>
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         <title>テスト</title>
         <description><![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://slide.tabibako.com/travels/tabibakobp.js">
</script>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 19:25:16 +0900</pubDate>
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         <title>test</title>
         <description><![CDATA[<script src="http://www.trick7.com/blogparts/analogAlerter/analogAlerter.js" charset="UTF-8"><a href="javascript:void(0)" onClick="ShowPage(1)">テスト</a>
テスト
テスト
テスト]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 15:30:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>惑星のスケール感が分かるビデオ</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://video.google.com/videoplay?docid=-3974466981713172831">Google Video</a>にて、太陽系の惑星のスケール感を把握できるビデオが公開されてます。</p>
<p>via <a href="http://www.yasuhisa.com/could/entries/001161.php">COULD</a></p>]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2007/07/06-000728.php</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 00:07:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>インドの授業風景</title>
         <description>先生と生徒みんなでかけ合いしている。間髪入れずに次から次にテンポ良くすすんでいく。活気がありました。
と藤原紀香も言ってましたよ。</description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2007/04/14-211452.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 14 Apr 2007 21:14:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>NHKスペシャル | インドの衝撃</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nhk.or.jp/special/onair/070128.html" target="_blank">インドの衝撃　第１回　わき上がる頭脳パワー</a>
実は、自分はどちらかというと勉強をしている方の人間で、ITの進化からの逃げ切りを図る旧世代の人達とは違うんだと自負していた感があったが、この番組を見て、自分も逃げ切りを図らないといけない方の人間なんだと思い知らされました。

国を挙げて世界トップレベルの数学物理化学の知識層を輩出するインド。雨に打たれながら勉強する意欲のある人に、勝てるわけないよなぁと。

こうなったら、言語的に鎖国している日本語圏に引きこもって、あと何十年をやりすごすしかないのかと、ものすごい危機感を感じました。]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2007/01/28-222038.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 28 Jan 2007 22:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビートたけしがいいこと言ってました</title>
         <description>TV番組「誰でもピカソ」にて、たけしさんがいいこと言ってました。例えば日本史で、織田信長と答えさせるのではなく、「織田信長」が出てくる問題を作らせる方がよっぽど頭を使う。
隣の数学者さんも同様のことをおっしゃってました。
そういうデジタルコンテンツができたらいいなと思いメモ。</description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2007/01/05-224010.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 22:40:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>任天堂 岩田聡社長インタビュー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1212/kaigai327.htm" target="_blank">後藤弘茂のWeekly海外ニュース：任天堂 岩田聡社長インタビュー(4) Wiiでは門外不出のノウハウをどんどん出す</a>
<h2>見所：出す業界と出さない業界</h2>
任天堂の岩田社長は、もともとはバリバリの技術者です。オープンソースの有用性は体験済みで、今はそれを周りに説ける立場なので、社員の技術者の人達も社長を信じて社の方針として公開できる幸せな体制なのではないでしょうか。

逆に学習教材の分野は、上の人も下の人も文系なことが多くて、オープンソースの恩恵を味わった経験のない人が多い（気がします）。結果「私が作ったこの年表は誰にも使わせるもんですか！」「門外不出の語呂合わせ暗記法」みたいなスタンスになるのかもしれない。第三者の立ち場から見ると、ほとんど同じような問題、例えば、算数の文章題とかで、登場キャラの名前とかを考えてる時間とかが存在してるのかと思うとぞっとする。「２次方程式の文章題ジェネレーター」「中１で覚える英単語の音声＆例文データ集」みたいなのが各教科にあって、教材制作者は、そのソースを使って『いかに効率よく学習できるか』だけを追求できるようになってほしい今日この頃です。

この記事のバックナンバーもとても面白く、岩田社長の技術者っぷりと、たまにわざと知らんフリをするといった策士ぶりを見る事ができます。こんな凄い人が必死に開発したんだから、Wiiを買わずにはいられないです。]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/12/12-135034.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 13:50:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Nintendo DSの学習ソフト続々</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000IZOTV8/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">学研要点ランク順シリーズ 日本の歴史DS<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000IZOTV8.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="学研要点ランク順シリーズ 日本の歴史DS" border="0" /></a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000IZLSTO/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">学研要点ランク順シリーズ 科学DS<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000IZLSTO.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="学研要点ランク順シリーズ 科学DS" border="0" /></a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000IUE2J2/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">てのひら楽習（がくしゅう）シリーズ 地球のならべかた<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000IUE2J2.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="てのひら楽習（がくしゅう）シリーズ 地球のならべかた" border="0" /></a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000IBBUNW/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">目で右脳を鍛える DS速読術<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000IBBUNW.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="目で右脳を鍛える DS速読術" border="0" /></a>
<h2>見所：大人用も子供用も</h2>
<p>本気で勉強できる学習ソフトが続々出ています。</p>]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/12/11-214754.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 21:47:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>書籍：「細胞の世界を旅する」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/480791216X/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">細胞の世界を旅する〈上〉</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4807912178/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">細胞の世界を旅する〈下〉</a>
<h2>見所：難しい内容を分かりやすく教えてくれる</h2>
この2冊は、僕が5年ぐらい前に読んだ本で、出版年も1990年なので、最新の研究とは内容が食い違っているのかもしれませんが、RNAの転写とかの分子細胞レベルの難しいお話を分かりやすく解説してくれる本。
読者は自分の体のスケールをどんどん小さくして、人体の内部を冒険していくという解説手法なのですが、著者のクリスチャン ド・デューブさんはノーベル賞受賞者らしく、やっぱり道を究めた人は、それだけ分かりやすく他人に説明できる（逆も真）のだなぁと納得。

僕がデジタル教材コンテンツ制作に進むきっかけになった書籍です。（あと「MID TOKYO MAPS」にも感動した覚えあり）

「デジタルを使って難しい内容をわかりやすく説明する！」と燃えてました。たぶん今も。]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/11/26-021757.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 02:17:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>NHKオンデマンド</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2006/11/15/13955.html" target="_blank">見逃した番組を楽しめるNHKオンデマンド、2008年内にも開始の見込み</a>
<h2>見所：子供の理数離れが問題だったら、国策で推進すればいいのに</h2>
将来的にはNHKの映像ライブラリがネットで見られるようになるというお話。授業中に真鍋かをりが見れる時代がくるのでしょうか。英会話や歴史や算数、理科の実験等、映像の力で抜群に分かりやすい教材がオープンになると、学校や塾での授業スタイルも変わっていかないとおかしいでしょうと思うのです。

まずはネット映像を交えてスムーズに説明するために、先生自身の情報検索能力。生徒のモチベーションが上がるような情報をいかに見つけておくかも大切。まぁそれが<a href="http://www.trick7.com/research/2006/10/13-114146.php">Google先生</a>なんでしょうけど。
あと、家庭学習・自習用に生徒の検索能力も向上させる手助け。問題はネットの脇道にのめり込ませるのを防ぐ方法。子供のうちから中毒性のあるサイトは、やっぱり時間の無駄だと思う。かといって、有害チャンネルをブロックしたり、アクセスできるサイトを制限してしまうのも問題あり。「自分の検索能力次第で、みんなが知らない情報を入手できる」というネットの醍醐味は体験させてあげたい。
かく言う僕自身が、中毒性のあるサイトに依存していて、相当な時間を使ってきた事に後悔してたりする。（ただ、そこから有益な情報もゲットできるのが微妙なところ。でも芸能ネタとかを見てしまう自分が嫌い。）この辺の体験からくる後悔を伝えられたらいいのになと思う。

まぁ僕の意見は通らないので、こんなオーソリティも提唱してますよということで、
「<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/28114/" target="_blank">【正論】梅田望夫　「ＩＴ革命」から「Ｉ革命」の時代へ-コラむニュース:イザ！</a>」]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/11/20-100531.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 10:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本再発見マップ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://jvsc.jst.go.jp/live/map/index.html" target="_blank"><img alt="jst.jpg" src="http://www.trick7.com/research/image/jst.jpg" width="220" height="167" />
日本再発見マップ</a>
<h2>見所：情報の整理の仕方・見せ方がやっぱり上手い。</h2>
<a href="http://www.trick7.com/research/2006/02/01-151701.php">何度となく取り上げている</a>、「<a href="http://jvsc.jst.go.jp/" target="_blank">ＪＳＴバーチャル科学技術館</a>」のコンテンツ。毎度のことですが、難しい情報を、さも簡単に見せる工夫に感心します。教材サイト制作において、このクオリティを超えるのは至難の業だけれど、このシリーズは意外にターゲット年齢が高い気がします。最低でも中学生以上でないと、このサイトの説明内容とかデザインレベルの高さには気づかないのではないでしょうか。

と考えると、小学生向けコンテンツは、まだまだチャレンジする余白あり？]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/11/16-230143.php</link>
         <guid>http://www.trick7.com/research/2006/11/16-230143.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:01:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodを英語テキストブック＆英単語帳として使ってみました</title>
         <description><![CDATA[<h2>見所：テキストブックは便利、入力は面倒</h2>
主に英語の勉強のためにiPod nanoを買いました。教材制作の調査も兼ねて、英語学習ツールとしての２つの使用例を試してみました。参考にしたのは以下のサイト。

「<a href="http://www.1101.com/iPod/2005-04-04.html" target="_blank">ほぼ日刊イトイ新聞 - iPodであそぼう。</a>」等。

1. 当然ですが、英単語の本に付属のCDをiTunesに落とせば、英文をiPodで聴けます。その際、iTunesで「歌詞入力」ができるようになっているので、英文のテキストを打ち込んでおくと、iPodで「音声」＆「英文テキスト（お好みで日本語テキストも）」を見れるようになります。

2. iPodには「アドレス帳」機能がついているのですが、これはMacOSX付属の「アドレスブック」と連携しています。なので、アドレスブックの氏／名／役職／欄に、英単語／日本語／例文などを設定し、iPodにデータを移動すれば、iPodの便利なホイールUIを使った、一覧性の高い英単語帳として使えます。上記リンクでも言及されているように、「音楽製品であるiPodを純粋にテキストリーダーとして使う」点が、面白いです。

実際体験してみた感想ですが、1は非常に使えると思います。
音声だけを聴いている状態から、クリック2,3回ですぐにテキストの確認ができるので、ちょっと聴きづらかった箇所の確認が簡単にできます。従来なら、再生中の音声を止めて、テキストブックを探して、該当ページを開いてという面倒な手順が必要でした。
また、ただ聴いているだけだと、「ながら聴き」になりがちですが、テキストを見ながら聴く事で、英語への集中の度合いも高くなるように感じました。

2の方法は、便利は便利なのですが、やはりiPodということで、ついつい音声が聴きたくなり、1の聴き方を楽しむウェイトが大きくなりますね。まぁこの辺は個人の学習法によってウェイトが変わると思うので、決して意味がないというわけではありません。英単語テスト前の高校生には重宝するかもしれませんね。
職務上、2の方法でActionScriptのリファレンスを作ったら便利かなと思いましたが、PCのヘルプの方が、コピペもできるし便利だろうということで費用対効果を考えて、今回は断念しました。

今回は、1.2の方法とも、自分でテキストを手打ちしたのが大変でした。（アドレスブックにはインポート機能があるので、もう少し簡単にできるかもしれません。）やはり、出版された状態で、データが収録されている方がいいです。
世間には、英単語の本がいろいろ出回っておりますが、CDだけでなく、iPodや携帯電話、ニンテンドーDSなどとの連携をうたった書籍が、今後増えるのではないでしょうか。また、学校の先生等も、授業で使った教材を、デジタルデータとしても配布し、後は生徒で工夫して学習してね。みたいなノリがあれば楽しいなと思います。生徒にとっても、登校中にiPodで勉強って格好いいですし。

関連：
「<a href="http://www.trick7.com/research/2006/06/15-133627.php">デジタル教材の調査報告: iPodの教育分野の活用事例集</a>」

「<a href="http://www.trick7.com/research/2006/06/10-135500.php">デジタル教材の調査報告: ソフトウェア：「iPodで単語の時間」</a>」

参考：
購入したiPodは、一番安いタイプの、
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FS7TY2/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">Apple iPod nano 2GB シルバー MA477J/A<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000FS7TY2.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="Apple iPod nano 2GB シルバー MA477J/A" border="0" /></a>

使用した英単語書籍は、
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4939149714/trick7-22/ref=nosim/" target="_blank">速読速聴・英単語 Core 1800 ver.2<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4939149714.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="速読速聴・英単語 Core 1800 ver.2" border="0" /></a>
（僕のはこれのver.1）]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/10/30-110101.php</link>
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         <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 11:01:01 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>検索エン人</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.msdewey.com/" target="_blank"><img alt="msdewey.jpg" src="http://www.trick7.com/research/image/msdewey.jpg" width="220" height="126" />
"Ms Dewey"</a>
<h2>見所：未来の検索エンジン？</h2>
映画「マイノリティ・リポート」とかでありそうな近未来SFな<span style="color:red">雰囲気が楽しめる</span>検索エンジン。
映像は予め録画してあるようなので、かなり制限があります。"camera"とか"food"とかはいけてる感じです。検索ワードに対するストックがなくても、関連キーワードから、使えそうな映像を引用してくるつくりになっているのだと思います。]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/10/20-102227.php</link>
         <guid>http://www.trick7.com/research/2006/10/20-102227.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 10:22:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google office APIがリリース予定</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.dmxzone.com/ShowDetail.asp?NewsId=12558" target="_blank">Google office API to be released soon - DMXzone.COM</a>
<h2>見所：Officeっぽいものを自由に改造して使える</h2>
APIというのは、アプリケーション プログラム インターフェイスの略語で、大雑把にいうと、そのWebサービスの設計図を公開しておくから、改造して自分のサイトに組み込んで、あたらしいサービスを作れますよということ。
以前、<a href="http://maps.google.co.jp/" target="_blank">Google Maps</a>のAPIを改造して、<a href="http://www.trick7.com/research/2006/03/03-165959.php">天気予報サービスを作ったり</a>、その他、<a href="http://www.trick7.com/research/2006/02/03-111536.php">好き勝手に自分で改造して</a>色々なサービスを作っている例を紹介しましたが、今度はGoogleのOfficeとも言うべき、「Google Docs & Spreadsheets」でもやってしまおうとしています。
APIを上手に連携させるスキルさえあれば、Officeを買わなくても、社内情報を共有できるエクセルみたいなアプリケーションを、自社ドメイン内で動かせるし、自分だけ書き込み権限を持たせて、データ自体は一般公開すれば、簡易データベースサイトとして使える。この辺は現状のGoogleサイト上でもできるのだけれど、さも「自分のサイト」でサービス展開している感が気持ちいいはずです。インターフェースにFlashを使ってしまうとかもできそう。
]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/10/18-111516.php</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 11:15:16 +0900</pubDate>
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         <title>スゴイデジタルボード</title>
         <description><![CDATA[<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NZNTgglPbUA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NZNTgglPbUA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>
<h2>見所：物理シミュレーションできるデジタルボード</h2>
オチをいってしまいましたが、ビデオをご覧下さい。
大変素晴らしいです。

追記：yamada様が調べてくださいました。<a href="http://icampus.mit.edu/MagicPaper/" target="_blank">Magic Paper</a>というのだそうです。]]></description>
         <link>http://www.trick7.com/research/2006/10/17-104459.php</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 10:44:59 +0900</pubDate>
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